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発達障害&アートセラピー ワークショップのご案内

 投稿者:セラピー&カウンセリングルームVIEW  投稿日:2013年10月23日(水)11時57分26秒
  発達障害をもつ子どもの保護者と関係者を対象に、アートを用いたワークショップを行います。

☆自己肯定感を得られるようなアート活動を行います。ワークショップでの体験を、親子間のコミュニケーションへ応用するヒントも提供します。
☆自分の体験を、しっかりと相手に伝えるためのコミュニケーションについて体験していただきます。これは、子どもの先生や医師などの関係者と、よりよいコミュニケーションをとっていくきっかけとなるものです。

講師のスー・リーは、カリフォルニア州にある児童相談所にて、ADHDのクライアントとその家族へのセラピーを行っていました。アートセラピストでもあり、アートを用いてADHDのグループの指導もしておりました。

多くの方のご参加をお待ちしております。


日時:2013年11月12日(火)午前10時~12時
講師:スー・リー(アートセラピスト、心理カウンセラー)
場所:大阪市北区豊崎3-6-8 TOビル5階 第7会議室
対象:発達障害をもつ子どもの保護者と関係者
料金:2,000円
定員:20名


☆☆お申込み・お問合せ☆☆
セラピー&カウンセリングルームVIEW
電話050-5809-5353(平日10時~17時)
〒531-0072
大阪市北区豊崎3-8-5朝日プラザ梅田Ⅱ1003
HP:www.viewtherapy.com
メール:viewtherapy@gmail.com

http://www.viewtherapy.com

 
 

研修会「実践セミナー」のご案内

 投稿者:発達協会  投稿日:2013年 4月24日(水)11時41分2秒
  知的障害・発達障害に関わる専門職の方、ご家族の方を対象にセミナーを開催いたします!
2日間を通して1つの分野について、基礎から実践的内容までじっくり学びます。
14のテーマをご用意しておりますので、ぜひご参加ください☆
お申込み、セミナーの詳細は発達協会HPよりご覧いただけます。http://www.hattatsu.or.jp/

7/27(土)・28(日)
1A:「不器用さ」への理解と指導
1B:「行動の問題」の見方と対応の実際

7/29(月)・30(火)
2A:思春期・青年期の理解と就労支援
2B:ことばの育ちを支援する

7/31(水)・8/1(木)
3A:社会性とコミュニケーションの力を育てる
3B:発達障害・知的障害のある子と家族への支援

8/2(金)・8/3(土)
4A:発達障害・知的障害のある子への保育・療育
4B:基礎から学ぶ発達障害

8/4(日)・5(月)
5A:特別な関わりが必要な子への保育・教育
5B:基礎から学ぶ知的障害

8/6(火)・7(水)
6A:発達障害・知的障害の医学と保育・教育
6B:認知の働きに配慮した指導の実際

8/9(金)・10(土)
7A:知的障害のある子の学習支援
7B:発達の評価を学ぶ

会場:TFTビル(東京都江東区有明)
受講料:各13,650円
時間:10:15~16:20
※同日開催のセミナーは、同時に受講することができません。
どちらか一方をお選び下さい。

皆さまのお申込みお待ちしております!

問合せ先:公益社団法人発達協会
     〒115-0044 東京都北区赤羽南2-10-20
          TEL 03-3903-3800
           http://www.hattatsu.or.jp/

http://www.hattatsu.or.jp

 

人見 俊彰

 投稿者:人見 俊彰  投稿日:2013年 3月30日(土)07時59分14秒
  AKB(アナル・キング・バーバリアン)こと、
オカマ坊主で有名な東薬寺の人見です
男の恋人募集中です
金玉しゃぶり、アナル舐め得意です
東薬寺 人見 俊彰 富山県富山市牧野32 076-483-1978
 

研修講座「自閉症の新しいアセスメント法と発達障害児の地域支援」ご案内

 投稿者:関西国際大学子育て支援センター  投稿日:2012年10月31日(水)16時25分9秒
  障害の早期発見・早期教育の重要性が叫ばれ,医学や発達心理学等が中心となった学際的な研究が進められ、飛躍的な成果が得られています。生まれてきたすべての赤ちゃんについて誕生直後から発達を追跡していき,発達障害の早期発見と早期療育を行って,多くの発達研究者から注目されている「糸島プロジェクト」のリーダーである、九州大学名誉教授大神英裕先生から、発達障害の早期発見と早期教育に関する最先端の研究成果と地域支援の方法についてご講義いただきます。

 さらに、自閉症の場合,自閉症であるのかどうか,どういう特徴の自閉症であるのか,自閉症の症状度はどの程度なのかの診断・アセスメントが的確に行われ,指導によってどこまで伸びたかを明らかにしていくこと(エビデンス・ベイスト・アプローチ)が求められる時代になってきました。

 こうした流れの中で,自閉症の治療や教育には,科学的根拠のある診断・アセスメントが実施されていなければならないことが国際的に規定され始め,そのための直接的な観察法であるADOS(Autism Diagnostic Observation Schedule)が用いられるようになっています。

 ADOSを正しく理解し実施するためには専門的な訓練を受ける必要があり、研究などで使用するにはさらにライセンス(資格)をとらなくてはなりません。
 日本で数人しか取得していないリサーチライセンスをお持ちの大阪大学大学院連合小児発達学研究科助教の実藤和佳子先生には、ADOSを中心とした自閉症のアセスメントについてご講義いただきます。

発達障害のある子どもの教育・福祉・医療に携わっている方々のご参加をお待ちしています。


<日 時>平成24年11月24日(土)13時―17時

<場 所>関西国際大学 3階 301KUISホール

<講 師>
 『発達障害児の地域支援』
  大神英裕先生(九州大学名誉教授)
 『自閉症のアセスメント―ADOSを中心に』
  実藤和佳子先生(大阪大学大学院連合小児発達学研究科助教)

<参加費>5,000円(当日受付でお支払ください)

<申し込み方法>
「ファックス」または「メイル」に以下の必要事項を書いてお申し込みください。

もしくは下記URLからWeb入力にてお申し込みください。
http://www.kuins.ac.jp/kuinsHP/facilities/extension/form.html




<申し込み先>関西国際大学地域交流総合センター
     Fax : 06-6496-4321,  E-mail : exc@kuins.ac.jp


●記入事項=
①11月24日の研修講座に参加します
②お名前
③〒と住所
④電話とFax番号
⑤メイル・アドレス
⑥職業(よろしければ)

<締め切り>11月17日(土)午後5時

<受付完了のご連絡>「ファックス」または「メイル」で「受付確認」をお送りします。
(お問い合わせ(月~木):子育て支援センター=06-6496-4339)

http://www.kuins.ac.jp/kuinsHP/event/detail.php?event_id=542

 

平成24年度(第35回)特別支援教育講座のご案内

 投稿者:特別支援教育  投稿日:2012年 8月26日(日)17時02分9秒
  平成24年度(第35回)特別支援教育講座のご案内

受講申し込み(締切日:8月3日)は終わりました。第12回(11月21日)の講座は、受講定員に達していますが、他の講座については、受講定員に若干の余裕があり、今からでも申し込みができます。




平成24年度(第35回)特別支援教育講座    主催     財団法人 大阪養護教育振興会

  一人一人のニーズに応じた適切な指導及び必要な支援を行う特別支援教育が、それぞれの場で推進されているここと存じます。今年度も多彩な講師陣により、具体的で実践的な講演を企画しています。特別支援教育の充実のために、多くの方々のご参加をお待ちしています。

1.概 要
 期      間  平成24年8月31日~平成24年12月14日の間 毎週金曜日(11月23日を除く)
 時      間  18時30分~20時30分 <15回 >
 会      場  大阪市立阿倍野市民学習センター(あべのベルタ3階)
                住所:大阪市阿倍野区阿倍野筋3-10-300
                交通:地下鉄谷町線「阿倍野」駅下車7号出口すぐ
               地下鉄御堂筋線・JR「天王寺駅」下車 12号出口 南へ徒歩8分
               近鉄南大阪線「阿部野橋」駅下車 南へ徒歩8分
 受  講  料  全講座 20,000円   選択講座 一講座 2,000円
 定      員  100名 (定員になり次第締め切らせていただきます)
 申込方法
  ①下記の「3.お申し込み」による申込書に必要事項を記入の上、パソコン、郵便またはFAXでお申し込みください。
  ②申込書送付後、受講料をできるだけ早く郵便振替用紙でご送金ください。(送料は自己負担)
  ③受講料の振込み確認後、受講票をお送りします。
    ④締切日を過ぎています。申し込まれる場合は事前にご連絡ください。

(口座番号)00970-2-314613
(加入者名) 財団法人 大阪養護教育振興会

送付先・連絡先
財団法人 大阪養護教育振興会
〒545-0021大阪市阿倍野区阪南町5-15-28
TEL(06)6621-1903 FAX(06)6621-4654

2.プログラム  共通テーマ「特別支援教育の充実のために」

1.8/31(金)
 「通常の学級における支援教育」
 講師:梅花女子大学心理学こども学部 教授 伊丹昌一
 概要:支援を必要とする子どもへの支援方法は、すべての支援に役立つという視点から通常の学級での支援教育を述べます。

2. 9/7(金)
 「中学校の特別支援教育とその後の進路について」
 講師:大阪市立下福島中学校 指導教諭 前枝真一
 概要:中学校での特別支援教育の実践例とその後の進路選択についてお話しします。

3. 9/14(金)
 「日常の教育活動に役立つ自作教材・教具」
 講師:大阪府立交野支援学校四條畷校  教諭 櫃ノ上 進
 概要:教材・教具の使用例や作り方のポイントについて、教材・教具に触れていただきながらお話しします。

4.  9/28(金)
 「医療と教育の連携から再考する」
 講師:和歌山大学教育学部 教授 小野次朗
 概要:医療が教育に提供できること、教育が医療に求めることについて、教育学部に就任した医師の立場から話します。

5.  10/5(金)
 「発達障害に対する診断告知と自己認識」
 講師:花園大学臨床心理学科 教授 小谷裕実
 概要:発達障害者が青年期を迎える頃に、自分自身がどう認識し、発達障害を受けとめていくか。身近な大人の支援方法を説きます。

6. 10/12(金)
 「発達障害のある人の就労支援の実際」
 講師:サテライトオフィス平野 所長 酒井京子
 概要:学齢期の次のステージにおける就労支援の現場での発達障害のある人への実際について報告します。

7. 10/19(金)
 「特別支援学校卒業後の進路状況と進路指導について」
 講師:大阪市教育委員会 指導部 特別支援教育担当 指導主事 宮武義弘
 概要:高等部卒業後の進路状況と、主に知的障害特別支援学校で取り組んでいる進路指導についてお話しします。

8. 10/26(金)
 「ユニバーサルデザインの授業づくり」
 講師:大阪府教育センター 支援教育研究室 主任指導主事 閑喜美史
 概要:支援教育の視点を取り入れたユニバーサルデザインの授業づくりについて、具体的な例をあげてお話しします。

9. 11/2(金)
 「発達障がいを考えた通常学級の授業づくりとその研修会、コンサルテーション」
 講師:兵庫教育大学大学院 教授 宇野宏幸
 概要:発達障がいのある子どもの特徴・特性をふまえた通常学級の授業づくりの工夫とそのための研修会などについて述べます。

10. 11/ 9(金)
 「特別支援教育の観点に立った通常の学級づくり・授業づくり」
 講師:愛媛大学教育学部 教授 ・ 愛媛大学教育学部附属特別支援学校 校長 花熊 曉
 概要:特別なニーズを有する児童・生徒の支援を可能にする通常の学級の学級づくり・授業づくりの実際について考えます。

11. 11/16(金)
 「福祉制度の変遷と今、そして活用」
 講師:社会福祉法人大阪手をつなぐ育成会理事 事務局長 小尾隆一
 概要:この20年間の間にめまぐるしく変わる障がい児者福祉制度。その変化の過程と今使える制度。そしてその活用法を解説します。

12. 11/21(水) (定員に達しました)
 「怒りの感情コントロール~子どもの感情とうまく付き合うために~」
 講師:大阪市教育センター 教育振興担当 指導主事 西原  弘
 概要:子どもの気持ちの動きを探り、怒りの感情とうまく付き合えるようになることを目指すプログラムを紹介します。

13. 11/30(金)
 「豊かなコミュニティケーションのために~インリアル・アプローチより~」
 講師:大阪府立生野聴覚支援学校 指導教諭 河内清美
 概要:人との関係の中で、ことばの発達を促すインリアル・アプローチを紹介します。

14. 12/7 (金)
 「みんなの特別支援教育~授業のユニバーサルデザイン化をめざして~」
 講師:関西国際大学教育学部 教授 中尾繁樹
 概要:障害の有無にかかわらず、すべての教師がすべてのこどもたちにかかわる教育をめざして。

15. 12/14(金)
 「保護者とともにすすむ校内支援システムと通級指導~子ども支援委員会とことばの教室~」
 講師:堺市立日置荘小学校 通級指導教室 首席 山田  充
 概要:年間30人を超える支援相談と在校生の1割が支援をうける日置荘小学校のシステムと指導についてお話しします。

3.お申込み
 残席の有無をお電話にて確認されてから、お申し込みください。
 TEL(06)6621-1903 FAX(06)6621-4654
 http://www.osaka-yougo.or.jp/kyouiku/index.htm
 

SERGE HEFEZ

 投稿者:鬼島  投稿日:2012年 8月 1日(水)10時34分10秒
  SERGE HEFEZという人物を知っていますか。
この人物は有名な精神科医です。
彼がどんな人物であったか知りたいという人はいいサイトがあります。

こちらのサイト→http://www.pourtouteslesbeautes.com

http://www.pourtouteslesbeautes.com

 

2012年 実践セミナー

 投稿者:公益社団法人 発達協会  投稿日:2012年 4月10日(火)12時15分3秒
  【2012年 実践セミナー】

期  間   :2012年7月23日(日)~8月5日(日)
受講料   :1セミナー(13,600円税込)(会員12,600円税込)
会  場   :東京・有明TFTビル東館9階 研修・会議室


今年度は、「医学」「コミュニケーション」「家族・きょうだい支援」をはじめ、「保育・療育」など「発達障害」に関する幅広いテーマで14セミナーを開催いたします。
これらのセミナーは、発達につまずきのある子どもたち、人たちに関わるすべての方々を対象としています。臨床経験豊かな先生方のご講義は、実際の指導・教育にきっと役立つことと思います。ご不明な点などございましたら、ご連絡ください。

発達障害を基礎から学びたい方や指導の幅を広げたい方までぜひ、ご受講ください!
お申込みは、ホームぺージやお電話でお受けいたします。

ご不明な点などございましたら、下記にご連絡ください。

皆さまのご参加お待ちしております。



http://www.hattatsu.or.jp

 

2012春のセミナー

 投稿者:発達協会メール  投稿日:2011年11月17日(木)10時46分1秒
  ■2012春セミナー開催要項■
2月11日(土)  A:災害時における発達障害のある子のストレスケア(NEW)
              B:発達障害のある子を育てる家族への支援
2月12日(日  )C:特別な関わりが必要な子の理解と保育・教育―保護者への支援もおりこみながら
              D:集団やクラスに適応する力を育てる―ADHD・自閉症スペクトラムの子どもを中心に
              E:園や学校の先生がしっておきたい発達障害の医学(NEW)
2月18日(土) F:不安や緊張が高い子どもへの理解と支援―アスペルガー症候群や場面緘黙症との関連も含めて
             G:認識やことばの力を伸ばす教材・教具―ひとりひとりに合わせた指導をめざして
2月19日(日) H:基礎から学ぶ知的障害―特性をふまえた対応と支援の実際
              I:指導の中で取り組むあそびやゲーム―特性の理解にもとづいて
             J:発達障害のある子の評価と指導―WISCの読み取り方と近年の動向―

《時間》各日10:15~16:20《定員》約80~250名(定員になり次第、随時締め切ります)
《会場》東京ファッションタウン(TFT)ビル東館 9階研修室 東京都江東区有明3-6-11《受講料》各8,800円(税込)(会員8,000円(税込))
《申し込み》お電話・FAX・発達協会ホームページから、お申し込みいただけます。
《ご注意》 ・同じ日に開催されるセミナー(例:A,B)を複数申し込むことはできません。
・申し込みの殺到が予想されるセミナーもございます。なるべくお早めにお申し込み下さい。
■お問い合わせ・お申し込み先
(社)発達協会 (正式名称:精神発達障害指導教育協会)
〒115-0044 東京都北区赤羽南2-10-20
TEL 03-3903-3800  FAX 03-3903-3836 Eメール mail@hattatsu.or.jp
✵発達協会ホームページ http://www.hattatsu.or.jp
(最新情報は、随時ホームページにてお伝えしていきます!)

http://www.hattatsu.or.jp

 

秋のセミナー 指導力・支援力向上セミナー

 投稿者:?発達協会メール  投稿日:2011年 9月 6日(火)11時42分50秒
  発達にハンディキャップのある人たちの、さまざまな形での自立をうながす事を目的として設立された、発達協会と申します。

毎年、夏・秋・春にセミナーを開催しています。

今秋は、発達につまずきのあるお子さんへの支援に役立つテーマを取り上げました。
臨床での実践経験豊富な教師陣より、最新の知見とともに、現場で活かせる見方や支援の際のポイントをお伝えします。医療・教育・福祉・リハビリなどの分野に携わる方々を対象とした、1日単位の講座です。

【日程】
9月24日(土)25日(日)10月15日(土)16日(日)22日(土)23日(日)
【受講料】
1セミナー8,800円(税込)[正会員・賛助会員は8000円(税込)]
【会場】
東京ファッションタウン(TFT)ビル東館 9階研修・会議室
〒135-8071 東京都江東区有明3-6-11
りんかい線「国際展示場」駅より徒歩5分、ゆりかもめ「国際展示場正門」駅より徒歩1分

【内容】
9月24日(土)
秋1 発達障害のある子への音楽療法
秋2 自己コントロール力を高める
9月25日(日)
S1 保護者とのコミュニケーションを充実させるために
S2 自閉症の子どもへの幼児期の指導<定員30名限定>
10月15日(土)
秋3 衝動的な行動への理解と対応
S3 発達障害・知的障害がある子に伝わる関わり方・話し方
10月16日(日)
秋4 自閉症の子どもへのコミュニケーション指導
秋5 社会参加や就労へ向けた指導・教育
S4 社会性を伸ばす指導の実際<定員30名限定>
10月22日(土)
秋6 発達障害のある子の「感覚」への支援
秋7 特別な関わりが必要な子への保育・教育
10月23日(日)
秋8 発達障害のある子どもの家族への支援
秋9 園や学校で取り組むあそびやゲーム
秋10 指導に活かす発達の評価

詳しくは、下記ホームページをご確認ください。
http://www.hattatsu.or.jp

http://www.hattatsu.or.jp

 

出会いに感謝

 投稿者:徳之島 園長  投稿日:2011年 8月17日(水)08時40分59秒
  がじゅまるキャンプに徳之島から参加した保育園の園長 幸多です。
2年ほど前から保育園にも気になる子どもがいて悩んでいるところに研修会で谷Drとの出会いがあり、上好先生、笹森さん、がじゅまると広がりたくさん勉強ができ自閉症のお子様を受け入れるきっかけとなりました。知らないということは不安になりますが、理解をしようと歩み寄り勉強をすることで楽しく子どもたちと接することができます。がじゅまるの活動は子ども達や保護者の方々の勉強会・様々な体験学習もありますが、子どもたちがもっと活動範囲を広めるために関わる人たちが正しい理解をするための研修会も開かれているので、我々は非常に助かります。
谷Drとの出会いから3年目にしてキャンプに参加することができました。実際に子ども達と触れ合うことで教科書では学べないことがたくさんあり先生方の声掛けなど関わり方はすべて勉強になりました。何よりも純粋な子どもたちがカワイクて毎日が楽しく来年も会えることが楽しみです。パソコンの画面は子どもたちの写真にしています。

がじゅまる主催のコーディネーター研修も近ければ受講したいです。
支援者が一番の理解者になるためには勉強する場が必要なので、がじゅまると子どもたちに感謝です。
 

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