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重要なお知らせ

 投稿者:管理人  投稿日:2009年10月20日(火)17時11分6秒
返信・引用
  今日は……皆様お久しぶりで御座います。この度は、PCの故障に続き私の体調不良によって長期に亘り放置に近い状態にしてしまい誠に申し訳御座いませんでした。無事PCも体調も元に戻りましたので先ずはそのご報告をさせていただきます。

それでは、本題に入らさせていただきます。今回のPC禁止期間中に色々と考えていましたが、そろそろこの物語を終焉に導きたいと思っています。その方法は後日また載せたいと思いますが、取りあえず終焉に向かう前に参加者の募集終了及び最後の継続意思確認を行います。

継続意思確認期間は、十一月一日の二十一時~十一月十五日の約二週間です。方法は皆様ご存知だと思いますが、確認期間中に『案内所』に設置致します『継続意思表明所』に何らかの投稿していただく何時もの方法です。これで削除対象となってしまった方は、もう二度とこの物語に戻れなくなってしまいますので十分にご注意下さいませ。

それでは、これで一旦失礼させていただきますが……この度は本当に申し訳御座いませんでした。
 
 

ルイス様からの密書

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 6月23日(火)01時09分26秒
返信・引用 編集済
  皆さんご機嫌如何かしら?今回この密書を貴方達に送ったのは、今度マチルダ様に内密でイベントを開こうと思ったからなの。どうしてマチルダ様に内密かというとイベント内容にちょっとだけ問題があってね……だからイベントはマチルダ様がラングストンと一緒にアスクレピオス公国訪問する時を狙って決行するわ。
さて、その問題のイベント内容だけれ………ずばり「小型ちゃん達を捕まえろ!」よ。ほらっ最近団員の質が落ちていたでしょう?私ずっとその事が気がかりだったのよね……お陰で仕事が手につかなくて。だからいっその事思いっきり団員虐め 猛特訓でもしようかと思ったのよね。
今回は、一人の天才さんにご協力いただいているからいつもも以上に難易度が上がっているはずよ。まぁその天才さんが誰かなんて言わなくても勿論分かるわよね?
そうそう……念の為に言っておくけれどマチルダ様に情報を洩らしたりしたら、どんな手段を使ってでも探し出して死んだ方がマシだという思いをさせてあげるから。

あぁ、因みに小型ちゃん達を捕まえられなかったら団員達にはペナルティーがあるから覚悟してちょうだい。勿論、お邪魔虫要因も用意しているから一筋縄ではいかないわよ。

開催日時:七月十一日の二十一時~七月二十五日の約二週間
開催場所:広場(巨大迷路内)

―補足説明―
Ψ今回の企画内容は、ギルド様が作られたアル君の小型バージョン(計五体)を捕まえるというものです。全ての魔法が使用可となっておりますが、もし小型バージョン達に怪我をさせた場合その時点で参加資格を剥奪…即ペナルティーとなりますのでご注意下さい。
Ψペナルティー内容は団長・副団長格は仕事内容が3倍に増え、団員はルイス様の考えた特訓メニューをこなすというものです。
Ψお邪魔虫要因(一般参加者)の方々が、小型バージョンを捕獲された場合は金一封が贈呈されますので頑張って下さい。
Ψ会場の巨大迷路とは、ルイス様の空間魔法で作られた別空間に設置されたなモノです。その為、広場の面積よりかなり大きくなっております。
Ψ巨大迷路内は高さは五m、横幅は六mで設定されております。又、中心部の隠された箇所にギルド様専用のコントロールルームが設置されており、基本ギルド様のみが出入り自由となっております。
Ψ小型バージョン(計五体)は、ルイス様のご希望により本体であるアル君と非常に似た思考回路となっております。
Ψイベント期間中は、約二週間で一日としこの期間中のみ置きレス可とします。

ギルドPL様>
今回はこのような図々しいお願い事を引き受けてくださり誠に有難う御座います。参加率に関してですが、本体様事情が一番ですのでお気になさらないで下さい。もし、難しいようであれば小型バージョンは私が操作致しますので。
 

(無題)

 投稿者:ギルド・アリューザ  投稿日:2009年 6月21日(日)22時30分38秒
返信・引用
  管理人様>
PL:まだ日程が決まっていないのでどうなるか分かりませんが私としては全然大丈夫です♪
しかし日程によっては少々厳しい面があると思いますのでご了承くださいorz
 

イベントについて……?

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 6月17日(水)23時59分54秒
返信・引用 編集済
  清清しい気持ちにさせる爽やかな風が吹くとある日。
窓もドアも全てが締め切られた一室で、一人の女性が死んだように机に顔を伏せていた。

「あぁ……暇。暇すぎる」

死にかけの女性――ルイスが机と顔の僅かな隙間から呻くように呟いていた。
暫くそのままだれる様に顔を伏せていたが、何を思い立ったのか行き成りがばっと上体を起こすルイス。

「…………こんな日は楽しい事を考えるに限るわね!」

すると机の上に山積みにされている書類を無視するように椅子を半回転させ、足と腕を組みながら思案するように目を瞑る。
その姿は、誰から見ても現実逃避しているようにしか見えない。

「そういえば……最近団員を使っての賭け事をしていなかったわね。それにあの子達の報告に興味深い人物が居たはず…」

暫くしてから、ルイスは何かを良い案が思いついたのか目を開けながら呟く。
その口元には確かに笑みが浮んでいた…もしこの場に誰か居れば即座に逃げ出すであろう邪悪な笑みが。

「これはマチルダ様には秘密裏に動かなくてはいけないわね。あぁ……その前にこれを片付けないと」

ルイスはまるで若い頃に戻ったかのように楽しそうな表情を浮かべる。
しかし、再び椅子を半回転させた事で書類の存在を思い出したのか、苦々しい表情を浮かべながら呟きを零した。

「――やっぱりこれはあの子にやらせるべきよね」

ルイスは再び何やら思案していたが、納得する結論に至ったのか満面の笑みを浮かべながら頷く。
そして、種類に手を翳せば魔力を練り上げ全ての書類を自身の部下――青嵐の下へと送ったのだった。

「さっ後はお手紙書かないとね♪」

そのままルイスは、部下に仕事を押し付けたお陰で綺麗になった机でとある人物に向けて手紙を書き始める。

――――手紙の内容――――

ギルド・アリューザ殿
今日は……もしかして初めましてかしら?私はルイス・クレイグ。知っているとは思うけれどアフロディーテ国で大臣の任に就いている者よ。今回この手紙を送った理由は少しお手伝いして欲しい事があったからなの。あまりぐだぐだと意味の無い事を書き連ねても、気分を害するだけだろうから単刀直入に言うけれど……貴方の力を私に貸してもらえない?あぁ、借りるといっても簡単な事だから安心してね。ちょっと今度やろうと思う団員虐め……もとい特訓で貴方のロボットを借りたいのよ。最近えっと…何という名前だったかしら………そうそう「アル君」!アル君の小型バージョンを作っていたでしょう。あの子達を「鈴」代わりにしたいのよね。勿論報酬は弾むし小型ちゃん達を危険な目にあわせたりはしないわ。
返事はこの紙の裏に書いて魔力を流してちょうだい……そうすれば此方に届くから。それじゃぁ色よい返事を期待しているわ♡
ルイス・クレイグ

――――終了――――

暫くして書き終えたのか内容を確かめるように何度か読み返すルイス。

「これで完璧ね……返事が楽しみだわ」

満足そう呟けばその紙に少量の魔力を流し込む。
すると特殊な素材で出来ているのか、手紙は蝶へと姿を変化させルイスが開けた窓から目的人物の元へと飛んでいった。


―管理人から―
Ψとまぁ色々と書き連ねましたがギルドPL様……勿論お断りしていただいて結構です!その際はまた違ったイベントを考えますので。お返事はこの掲示板にてお願い致します。
 

お花見イベント

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 4月 1日(水)01時34分19秒
返信・引用 編集済
  とある日の会議室で、一組の男女が甘い雰囲気を一切醸し出すことも無く対峙していた。

「――……何故このような時にこんな事をなさるのですか?」
「あらっこんな時だからこそでしょう……それとも本当に理由が分からないとでも?」

渡されたばかりの書類に目を通し終えると、椅子に浅く腰掛けている男性――ラングストンが胡乱気に尋ねる。
それを受けた女性――マチルダは歳をとって尚美しい笑みで静かに返した。

「分かってはいますが――」
「私達の対応が遅かったばかりに鍵の事が噂として広まってしまった。ならばそれをどうにかするのは私達でなければならない」

マチルダはラングストンが言い終える前に言葉を紡ぐ。
その顔には確かに後悔の色が強く浮んでいた。

「だからと言ってこれは――」
「良いでしょう?お花見。この国にはこんなお祭り騒ぎをしていられる程まだ余裕があると知らしめるには絶好の機会よ」

再びラングストンの台詞を遮りながら、マチルダは楽しそうに口元を緩ませた。
先程とは打って変わってその表情には、悪戯を仕掛けようとする子供のようなものが見え隠れしている。

「ならせめて――」
「勿論酒類の持ち込みも可ですよ。皆でどんちゃん騒ぎしてもらいましょう」

書類に書かれている、ある一部を指しながら悪あがきを続けようとするラングストン。
それをさせまいと、笑みを保ったまま台詞を遮り続けるマチルダ。
終わりなき戦いに発展しそうなそれを止めたのは――。

「―――もう結構です。ですが私は責任を持ちませんよ?」
「そのような事を言っていてもどうせ最後は面倒を見ることになると思うのだけれど……」

当然といえば当然だが、三度言葉を遮られた事でこれが既に決定事項であると理解したラングストンだった。
彼は深く深く溜め息を吐くと、睨むようにマチルダを見つめながら宣言するように一言呟いた。
しかし、マチルダはまるで予言でもするかのように、ラングストンにとって不吉な言葉を口にする。
それを聞いたラングストンは無言で一礼すると、きりきりと痛み始めた胃の辺りに手を添えながら会議室を後にした。

「あらあら……始まる前から体調を崩してどうするのかしら。………後でユノスにでも頼んでよく効く胃薬でも調合してもらっておきましょうか」

ラングストンが出て行った扉を見つめながら、苦笑混じりにそう呟くとマチルダも静かに会議室を後にした。


―ちょこっとだけ一言―
とある方からご意見をいただきましたし、時期的にも丁度良いのでここら辺りで心機一転お花見イベントを開催したいと思いま~す。(わ~い。パチパチパチ/何)
今回は戦闘イベントではありませんが、最近戦闘イベントばかり続いたので良い機会かと……。これが終わったら、継続意思確認も行う予定ですので皆様宜しくお願い致します。

―開催日時・開催場所―
Ψ四月十一日の二十一時~五月二日までの約三週間
Ψ丘の上

―補足説明―
Ψイベント期間中のみ置きレス可の一週間で一日とします。
Ψお花見会場はうっすらとライトアップされているうえ、その日は満月ですので十分に光源は保たれています。(夜桜に満月……良いですね~。あっ管理人の趣味丸出しという突っ込みは拒否させていただきますので悪しからず)
Ψ↑でマチルダ様が宣言したように、酒類は解禁となっております。っと言うか酒類がメインとなっている節があります。ラングストン様と若干一名大変そうですね。
Ψ名目上は平和さをアピールする為ですので、団員は全員戦闘を禁止されております。
Ψいたる所で管理人が壊れている箇所がありますがお気になさらずに。おそらく最近思う事が沢山あって疲れているのでしょう。
 

(無題)

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 2月22日(日)00時54分2秒
返信・引用
  名前:ケビン・スミス
年齢:享年三十九歳
性別:男性
性格:横暴で自意識過剰。自分の為なら他者を平気で陥れる性格。
扱う魔法;樹木系の初級魔法のみ
武器:粗悪品の双剣
備考:第四位であるカール・スミスの次男。全てにおいて優秀な長男と違ってケビンは平均以下の力しか持ち得ていなかった。そんな彼が木蓮の団の副団長になれたのも、当時の木蓮の団長であった弟思いの兄のお陰。しかし、当然の如くその地位に見合った仕事が出来るはずも無く、次第に周囲からは影で「お飾りの副団長」という不名誉極まりない通り名で呼ばれることになる。そんな通り名を得てからも、数年間は何事もなく無事副団長職を務める事が出来た。しかし、ある事件の際にケビンのミスによって兄が重症の怪我を負うことになる。幸いにも、二人の父であるカール・スミスが直ぐに対処した為問題はなかったが、アフロディーテ国にも深刻な被害を及ぼしかけた。この事件が決め手となり、ケビンはカール・スミスにより勘当され国を追われる事となった。
国を追われてからは、何処かに定住することは無く常にあらゆる国を渡り歩くような生活を送っていた。金を得る為なら汚い仕事にも平気で手を出し、その所為でいたる所で懸賞金をかけられるまで落ちぶれていた。常に明日の心配をしなくてはいけない生活だったが、ある日裏社会で「アフロディーテ国は三種の神器を守る鍵を全て奪われた」と噂を耳にする。それをきっかけにある時兄から鍵について聞かされていた事を思い出す。それは「三種の神器を守る扉を開ける為には、鍵だけではなくいづれかの団の団長の血と声紋が必要不可欠」だという事。それを思い出したケビンは、その情報を高く売りつけあわよくばそこで高い地位を得る為にと直ぐさま『ペルセフォネ帝国』へと向かった。
『ペルセフォネ帝国』に着いたケビンは、勘当された身にも関わらず平然と父の名を使って高位の人間に接触する事に成功。そのままトントン拍子に第13皇子キャロル・フォン・トレーズ・ペルセフォニアにまで謁見する事が出来た。しかし、図に乗ったケビンは情報に見合わない程の高額な金額を要求した事と、王族に次ぐ地位を求めた為キャロル・フォン・トレーズ・ペルセフォニアの逆鱗に触れあっさりと殺されてしまう。

―補足説明とお詫び―
Ψ今回の事で敵・中立側が得た情報は、「鍵だけでは三種の神器は得られない」という事と「扉は決まった団長の血と声紋でしか開く事が出来ない」という事の二点となっております。
Ψこの時点では、どの扉にどの団の団長の血と声紋が必要かは不明となっております。
Ψ敵・中立側の皆様は、地下三階にある扉の前までなら御自由に侵入なさって下さって結構です。
Ψ御巫PL様、この度は勝手に皇子様をお借りしてしまって本当に申し訳ありません;既に登場してある方と絡めた方が話しやすいかと思いまして……。しかし、もしお嫌でしたら訂正いたしますのでご遠慮なくお申し付け下さい。
 

浄土の団の鍵の行方

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 1月17日(土)02時32分48秒
返信・引用
  陽もすっかり沈み、月や星が自分の存在を主張するかのように光り輝く夜。アフロディーテ城の一室では、とある二人により深刻な話し合いが開かれていた。

「さて……この鍵は誰に任せるべきか。唯一鍵を保持するルナティークは論外だとして残りは青嵐とヴァイスのどちらかね。ルイス……貴女はどちらに任せるべきだと思いますか?」
「…………マチルダ様はどちらに任せるべきだとお思いで?」

マチルダは執務室の椅子に深く腰掛けながら机の上に置かれた鍵を見つめ、溜め息を零しつつ向かいに設置された椅子に座る女性――ルイスに尋ねた。
しかし問われたルイスは視線を床へと移し、そして不敬と知りつつもそのままマチルダの問いには答えず、何処か苦悩するかのように目を閉じた状態で尋ね返す。

「……わたくしは青嵐にと考えています。ヴァイスに…あの子に任せるとまた無茶をしかねませんからね。それに……何かを隠したりするのは青嵐の方が得意でしょう?」
「……確かにそうかもしれません。分かりました……なら私から渡しておきましょう。…………そんな顔をなさらないで下さい。この鍵を守ることも彼らの勤めなのですから。」

ルイスの思いを読んだのかマチルダは自分の考えを伝える事に逡巡し、しかし真っ直ぐにルイスを見据えながら柔らかな声で告げる。
そして一瞬以前の戦闘でのヴァイスの様子を思い出したのか辛そうに視線を逸らしたが、視線を再びルイスへと戻せば口元に笑みを浮かべながら冗談でも言うかのように付け足した。
ルイスはマチルダの答えを聞くと、釣られる様に微かに笑いながら静かに立ち上がる。
そして流れるような動きでマチルダの直ぐ前に立てば、机の上に置かれた鍵をしっかりと握り締めながら告げた。

「本当はわたくしが守れれば良いのですけど……わたくしも老いた。そんなわたくしでは他の者の足手まといにしかならないでしょう。」
「―――老いたなど御冗談を。……では私は鍵を渡して来ますのでこれで失礼します」

マチルダは鍵を受け取ったルイスの手を見つめながら自嘲気味な笑みを零し、そのまま視線を逸らせば机の一点を見つめながら独り言に近い呟きを漏らした。
近くに居た為かルイスの耳にはマチルダの呟きがしっかりと聞こえてしまい、何とか彼女の気を紛らわせようとするが気の利いた言葉が浮ぶ事は無く、痛ましそうに目を伏せながら一言だけ搾り出すかのように返した。
そしてそのまま一礼しながら退出の旨を告げれば、彼女の思考を邪魔する事が無いようにと静かに部屋を後にし、鍵を渡す為にと青嵐の元に向かって行った。

「…………願わくば皆が無事でありますように。そして再びこの国に平和が戻りますように」

ルイスが部屋を後にし一人残される形となったマチルダは、椅子から立ち上がれば窓際へと足を向ける。
そしてゆっくりとした動作で窓を開け放てば、冷たい風が身体の熱を奪っていくのを気にも留めず、白く輝く月を見つめながら神に祈るかのように自分の願いを口にした。


(PL:浄土の団の鍵ですが、↑の小説もどきの通り青嵐様に任せることに決めさせていただきました。青嵐様とヴァイス様のどちらにお任せするか悩みましたが、イベントがキャラキープ期間と重なるヴァイス様に任せると、負担が大きくなるのではないかと思いこういった結果とさせていただきます。青嵐PL様にはご迷惑をお掛けいたいますが、何卒宜しくお願い致します。)
 

鍵強奪イベントⅢ

 投稿者:管理人  投稿日:2008年11月29日(土)09時36分25秒
返信・引用 編集済
  ―管理人からの前置き―
はい…私も予想外のことに吃驚しております;;ですがこのまま当初の予定で話を進めてしまいますと、上手く纏まらないような気がヒシヒシと致します。よって鍵強奪イベントⅢを行いたいと思います。

―開催日時―
Ψ一月十七日の二十一時から一月三十一日の約二週間

―開催場所―
Ψ城を中心とした王都アンテロス

―補足説明―
Ψ城及び街の復興作業はほぼ終了した模様。
Ψ前回、前々回の襲撃により街の見回り及び警備が強化されました。その分いくらか城の守りが薄くなっております。
Ψグラエアから貸し出された兵はそのまま滞在中です。よって木蓮の鍵も返却されておりません。
Ψイベント期間中は、いつものように二週間で一日とし置きレス可とします。
 

鍵強奪イベントⅡ

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 9月30日(火)19時13分6秒
返信・引用 編集済
  ―開催日時―
Ψ十一月八日の二十一時~二十九日の約三週間

―開催場所―
Ψ城

―説明―
Ψ開催場所は城としていますが戦闘中の流れで移動してただいても結構です。
Ψ鍵強奪イベントⅡまでに、アシュレイ・ストック様が木蓮の団の団長に就任されませんでしたので、空席となっている木蓮の団団長の鍵はマチルダ・グランディスが所持していることにします。ですので、お手数ですが敵側の皆様は奪還イベントⅡまでに何らかの形で強奪して下さいますようお願い申し上げます。それに関してのご相談は是非『敵側PL様用作戦会議場』をお使い下さい。
Ψ団員側は、このイベントで必ず全ての鍵を敵側に奪われるようにして下さい。
Ψイベント中のみ置きレス可の三週間で一日とします。
 

鍵強奪イベントⅠ

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 9月30日(火)19時00分56秒
返信・引用 編集済
  ―開催日時―
Ψ十月十一日の二十一時~十月二十五日の約二週間

―開催場所―
Ψ城

―説明―
Ψ開催場所は主に城としていますが戦闘中の流れで移動していただいても結構です。
Ψ鍵奪還イベントですが、長期キャラキープを申し出ている方もいらっしゃいますので二回に分けてやりたいと思っています。(流れ的には、一度目の襲撃で鍵を数個奪われ、間を置かずに来た二度目の襲撃にて全て奪われるという感じです。)
Ψ団長の方々は鍵を一回目で奪われても良いですし、一回目は死守して二回目で奪われるのでも良いので御自由にお願い致します。
Ψ一回目と二回目の間は少し開きますので、その間のみ団員側が奪われた鍵を取り戻すのも可とします。ただし、奪い返せたとしても二回目では必ず全ての鍵が敵側に渡る事になりますのでご了承下さい。
Ψイベントの流れですが、前回の「鍵簒奪イベント」同様敵側の皆様に城に攻め込んでいただくことにします。敵側の皆様は、『敵側PL様用作戦会議場』を『案内所』内に設置しますので其方で作戦内容を御自由にお考え下さい。
Ψ今回は、奪還イベントを二回に分けて行いますので敵側が鍵を団員側から奪う際も、団員側が敵側から奪い返す際も決定ロルは絶対にしないで下さい。 もし、鍵に関しての決定ロルが合った際は無視していただいても結構です。
Ψイベント中のみ置きレス可の二週間で一日とします。
 

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