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初登頂・新聞記事
投稿者:
南井英弘
投稿日:2008年 3月19日(水)21時53分17秒
東京では朝日新聞、日経新聞の社会面にに初登頂記事が載っていますが、
東京新聞(3月17日)には大きな二人の写真入り、そして
「ヒマラヤ未踏峰 関学大生が制覇」 の大きな横見出しと共にヒマラヤの地図まで載せた記事が掲載されています。
嬉しい事ですが、新人獲得に大いなる効果があることを願っています。
KG卒業式など
投稿者:
林 基彦
投稿日:2008年 3月19日(水)10時05分22秒
中村副部長の投稿を読ませていただき18日に参列した1人として以下ご笑読
下さい。卒業式及び体育会功労者表彰式おいて学長が山岳部の快挙にふれて
おられ非常な喜びを覚えました。ゴルフ部を卒業された息子さんのご両親の
藤田秀樹OBご夫妻ともお会いできました。又式の中での院長の英語と日本語
によるスピーチには感銘を受けました。新しいKGの姿をアピールしているのでは
ないでしょうか。又同日配賦された母校通信には南井先輩の同窓へのメッセージ
が掲載されていて興味深く読ませて頂きました。なお私事ですが次期の学長は
小生の中学部以来の同期の人です。KG及び体育会の更なる発展に期待したいと
思ってます。
卒業式
投稿者:
中村順治(副部長)
投稿日:2008年 3月18日(火)13時17分35秒
3月18日の午前10時から卒業式が挙行されました。今年は8学部合わせて3900名余りの学生が巣立ちます。平松一夫学長の式辞の中で卒業生達の活躍についても話をされ、山岳部のヒマラヤ未踏峰ディンジュンリへの登頂にもふれていただきました。中島君が出席していないのが残念です。
祝 登頂
投稿者:
白石 裕
投稿日:2008年 3月17日(月)19時57分59秒
最近にない喜びのニュースです。心から喜びます、後輩もやるもんだ!!
今朝の新聞で見ました。
一方チベットのニュースが気になります、ラサの街が中国の官憲で弾圧されているのではないでしょうか、チベットの青年とトレッキングした時を思い出しています。
『母校通信』 No.121
投稿者:
鮎川
投稿日:2008年 3月17日(月)12時54分26秒
本日送達された『母校通信』:巻頭特集につづき、「同窓の方々からのメッセージ」と題して我が南井英弘氏のメッセージが掲載されています。
日野原重明先生はじめ並みいる著名な方々と共に・・・
南井氏の「いち市井人(失礼!)としての経験と実践からのメッセージ」はインパクト大と思いました。
祝電
投稿者:
南井英弘
投稿日:2008年 3月17日(月)11時09分3秒
日本山岳会宮崎紘一常務理事からディン ジュリン初登頂者二人はKGAC現役であることの確認電話を受けました。
若い人たちを大切にする宮下秀樹会長が、有り難いことに祝電を準備しておられるとのことです。古川彰(社会学部教授)山岳部々長は現在、研究のためネパール・クーンブ地方に出かけ不在であることは、念のため伝えておきました。
登頂おめでとう。
投稿者:
森川 列
投稿日:2008年 3月17日(月)10時13分2秒
今回の登頂のニュースは3月16日の新幹線でニュース速報されたようです。これは16日朝、上京中の大阪府山岳連盟山並会長からの連絡です。PRになったと思います。今回の登頂が部員の確保になれば幸いです。
朝日新聞・東京版
投稿者:
南井英弘
投稿日:2008年 3月17日(月)09時42分59秒
今朝の朝日新聞を楽しみに起床しました。38ページの社会蘭に「関学生が未踏峰登頂」の見出しあり。2段で20行の記事が出ていました。
15日夜、現地から日本国内の同部OBらに連絡が入った。同山岳部員は今はこの二人だけ
で、存亡の危機に立たされた同部存続の起爆剤にしようと、二人だけで登頂に挑んでいた。
また東京在住の私の息子:昨日早朝入手の情報源について以下のように連絡して来ました。
「私は携帯電話のニュースで知りました。
何時間かおきに無料で勝手にニュースが更新されて送られてくるやつです。朝方、確か朝日新聞ニュースだったと思います。山の名前も書いてありましたよ。ディンジュンリ?
まったく便利な世の中です。」
携帯電話を利用できないオヤジ、お蔭様でこんな仕組みを初めて知りました。
登頂おめでとう
投稿者:
松田政男
投稿日:2008年 3月17日(月)09時33分53秒
中島、山本両君 初登頂おめでとうございます。2回目の挑戦でよくやりましたね。心よりお慶び申し上げます。又、学院関係者、山岳会役員及びOBの皆様のご支援も大きかったと敬意を表します。
登頂おめでとう
投稿者:
狩谷
投稿日:2008年 3月17日(月)08時21分34秒
二度目の挑戦でみごと登頂 おめでとう! 短期間のうちに何度も海外登山を敢行する現役諸氏に敬服いたします。
本日(17日月曜日)の日経朝刊社会面にも「ヒマラヤ未踏峰学生2人が制覇」関西学院大山岳部 との見出しで記事が掲載されています。日経に出るとは思っていませんでした。
さあ、あとは部員確保! 「新入部員は装備&合宿費補助あり」なんていうのも魅力的?かもしれません。私が現役の時は故植村直己氏に学内で公演をしていただいたり(公演は大盛況でしたが・・・)、岩登り講習会とかもやったりしましたが、今ひとつ効果が上がりませんでした。
OBは頑張ってお金と知恵を出しましょう。現役あってのOBですから。
初登頂おめでとうございます。
投稿者:
廣岡一雄
投稿日:2008年 3月16日(日)23時30分11秒
川添さん、南井様、森川様、この度は本当におめでとうございます。以前から色々と何かとお世話になりながらご無沙汰しております、渓声同人、KGWVOBの廣岡です。
部室前でスマートな今風の若者=中島山本両君を見かけたのがついこの間の先月末のこと、彼等らしくサクッと初登頂を果たしたんですね。このディンジュンリのKGACによる初登頂、心からご祝福申し上げます。
ただ、このたびの朝日新聞の報道では、04年関学大生14人遭難云々と(私らの後輩、WV現役の大長山の遭難騒ぎが)ふれられており、貴部と誤解されかねない記事部分があって、私としては申し訳なく思っております。
なお、本日昼に拙宅にもささやかな朗報がありました。渓声同人の広田(H5卒)平野(H8卒)が黒部横断に成功したと馬場島から電話をくれました。針ノ木から入山、黒部川を渡り、室堂を経て立山川滑降とスキーを利用して1泊?2日(=あしかけ33時間)で駆け抜けたようです。
もうすぐ、フレッシュマンの季節、これを機に入部希望者が貴部に(WVにもですが、、)沢山訪れてくれればいいですね。
KGACの皆様、失礼をいたしました。(廣岡一雄 法51卒)
初登頂おめでとう
投稿者:
南井英弘
投稿日:2008年 3月16日(日)21時31分34秒
中島健郎君、山本大貴君
ディン ジュリン初登頂おめでとう。特にリーダーの中島君は二つ目の初登頂、嬉しい限りです。
昨日からJAC千葉支部仲間と1泊で千葉の山に出かけていました。帰宅後メールを開いたところ、東京に住む息子から「関学ヒマラヤでの初登頂、おめでとう」とあり。(情報源不明です)
急いでKGACホームページを見たところ、ネパール在の川添さん、森川先輩、服部さん、委員会から詳細な報告、新聞記事のコピーも読みました。
早速、我が家に宅配されていた今朝の朝日新聞を見ましたが、残念なことに1面のサマリーにも社会面にも初登頂記事はなし。日曜日の為、夕刊が無いので明日の朝刊を楽しみにしているところです。
関西学院大学に入学金を支払った今春の入学生が、この記事を見てKGACの扉を叩いてくれる事を願っています。
新入生など若手の情報源は「インターネットで得る」情報を最も便りにしているようです。
その意味もかねて、このKGACホームページをより魅力的なものに、そして逐一内容更新をお願いしたいものです。
これを機会にOB,OG共にホームページの掲示板にドシドシ参加してくださることをお願いします。
登頂おめでとう
投稿者:
服部 有人
投稿日:2008年 3月16日(日)11時30分23秒
中島・山本両君の登頂成功おめでとう。日曜の朝刊一面サマリーと社会面トップの報道は広く読まれたことでしょう。学院関係者、OB山岳会役員の皆さんのサポートの力が大きかったと感謝と祝意を表します。新聞記事にあるように、これをチャンスに山岳部復興へ弾みがつくよう、更なる知恵を出し合いましょう。
初登頂おめでとう
投稿者:
森川 列
投稿日:2008年 3月16日(日)09時13分41秒
現役2名によるネパール ヒマラヤ 「ディン ジュリー」初登頂おめでとうございます。
2回目の挑戦で良くやったと思います。今後の活躍を期待します。
ディンジュンリ遠征 報
投稿者:
川添倫男
投稿日:2008年 3月16日(日)00時36分30秒
ディン ジュンリ 6196m 登頂成功
(3月15日午後10時45分 衛星電話にて中島より受信)
3月14日 B.C. より A.C..入り
3月15日 アタック A.C..午前3時 出発
午前10時35分 ディンジュンリ 6196m 登頂成功。
当日のみ好天に恵まれる。
昨年より積雪少なく、ガレ場の通過に手こずる。
登頂の感想 中島「疲れました」
山本「しんどかったです。」
本日B.C.帰幕(時間不明)
今後B.C.より周辺調査に出かけるか検討中。
3月例会山行
投稿者:
中井祥雅
投稿日:2008年 3月11日(火)09時47分29秒
寒さも和らぎ、少し春めいてきました。3月例会山行の案内です。今回も麻植丹波の守にお願いしました。
◆日時 3月23日(日) JR新三田駅9:00AM集合
◆目的地 三草山(424m)戦前の大きなダム、昭和池を見下ろしながらの1周コー スです。
◆持ち物 昼食、雨具、防寒具、酒など。
◆問い合わせ 小西啓右(S40年)、中井祥雅(S42年)まで。
ディンジュングリ遠征 報
投稿者:
川添倫男
投稿日:2008年 3月 9日(日)20時11分30秒
3月2日 18:48(メール)
中島:1日遅れでナムチェ到着
昨日(3月1日)は山本が少し不調の為、
モンジョで休養しておりましたが、回復したようです。
3月7日 16:41(留守電)
中島:本日BCに入りました。2人とも元気です。
明日は沈殿かあるいは・・・・
(これより雑音のため聞き取れず)
http://www.kg-ac.com/
松田政男先輩殿
投稿者:
南井英弘
投稿日:2008年 3月 4日(火)19時58分27秒
今年も1月2月と山行は快調な滑り出しですね。
地図で見れば三浦半島の根元は結構距離があるように見えますが、横断されたとは驚き!
明日早朝から伊豆半島に出かけ河津桜を見て、温泉と美味しい魚料理を楽しむ予定です。
7〜10日の間、今年2回目の志賀高原、スキー三昧の予定です。
昨日、同文を投稿しましたが何度トライしても上手くいきませんでした。
2月の山行
投稿者:
松田政男
投稿日:2008年 3月 1日(土)13時02分53秒
中島、山本両君の初登頂と無事の帰国を祈念しております。
2月4日 六国峠ハイキングコース
三浦半島付け根の横浜市南部の丘陵地帯(100〰150m)には山林所有者の方々の好意により、五つの『市民の森』、横浜自然観察の森等々があり、市内の緑を守り育てると共に市民の憩いの場として利用されている。
今回は東京湾側の金沢文庫から相模湾側の鎌倉までの六国峠ハイキングコースを歩いた。京急金沢文庫駅から能見堂緑地、釜利谷市民の森、金沢自然公園を経て横浜自然観察の森まで約2時間半、標高にして120m前後なのに前日の積雪が10cmほどもあり、久しぶりに新雪の山道とのんびりと森林浴を楽しんだ。昼食の後、天園、六国峠を経て覚園寺に下り鎌倉宮、鶴岡八幡宮にお参りして鎌倉駅から帰路についた。約2時間半。午後は気温が上がり雪が解けシャーベット状から水溜りと結構歩き難かった。
2月13日 シダンゴ山(758m)
むかし欽明天皇の代に仙人があり、この山上に居住し仏教を宣揚したと言う。この仙人をシダゴンと呼んだところから地名になったと云われる。シダゴンとは梵語で羅漢を意味し、シダゴン転じてシダンゴウ、シダンゴと云うようになった。
寄バス停を出発、大寺の部落を過ぎ急な農道を登るとやがてイノシシの防護柵が現れる。柵をくぐり、緩やかな杉林の登山道が折り返すあたりから再び急な登り坂になり、アカマツの混じった雑木林を登り切ると山頂に着く。約1時間半。雑木林のあたりから残雪が凍結し歩き難かった。山頂にはアセビの木が植林され祠がある。鍋割山はじめ丹沢の山々がまじかに望め、富士山は左半分しか見えない。南には湘南から真鶴半島までの海岸線が望める。昼食の後、秦野方面に木の階段を下り宮地山に向かう。33号鉄塔を過ぎると分岐となり、右へ宮地山を往復し、分岐から左へ下り防護柵を越え、急斜面にある茶畑の横を下ると大寺の集落に入る。行きに通った道をバス停まで下る。約1時間半。
2月26日 旧天城峠から河津七滝、河津桜散策
水生地下駐車場でバスを降り、旧道を30分程の緩やかなのぼりで旧天城トンネルに着く。残雪があり凍結していて歩き難かった。ヒンヤリとした約400mのトンネルを抜け、寒天橋を渡り、右側の二階滝を見て釜滝入口まで昼食を含め約2時間。ここから長い石段を下れば河津七滝の一番上の釜滝に出る。あとはエビ滝、蛇滝をめぐり、初景滝から河津川を右に見て舗装道路を行く。カニ滝、出会滝を見て河津七滝観光センターに着く。大滝はこの先天城荘の左脇から川へ下った所にある。大滝見学を含め約1時間半。センターからバスで帰路に着き、途中1時間ばかり原木も含め丁度見ごろの河津桜を堪能した。
学生の遠征報道について
投稿者:
委員会
投稿日:2008年 2月28日(木)17時01分42秒
2月27日夜、現役の中島、山本両名は中村副部長、小西委員長を始め数名の山岳会員による「西宮立山」で送別の会に参加し、その後元気に出発しました。
彼等の健闘を祈り無事の帰国を願うものです。
2月26日の朝日新聞の記事(画像あり)です。
http://mytown.asahi.com/hyogo/news.php?k_id=29000000802260001
以上は、新着順61番目から80番目までの記事です。
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