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3月例会山行報告

 投稿者:中井祥雅  投稿日:2007年 3月17日(土)19時07分30秒
  3月17日
丹波・丈山渓谷
参加者 田中、麻植夫妻、阿形、平賀、倉田、今元、中西、岡本、小西、浅田、中井
 丹波に詳しい麻植氏の午前10時新三田集合。ゆったりした計画は平均年齢の高さとのんびりした春まだ浅い山を楽しむため。
 篭妨温泉を下った谷から沢をつめる。歩き出しは手入れの行き届いた杉林の軽い登り。沢の水は透明でそのまま飲めるそうだ。10分も登ると雑木林。杉林と異なり落葉した樹木の間から太陽が差し込んで実に気持ちがいい。
 支流を詰めれば稜線までゴルジュの岩登りがあるらしいがスキーで左肩を骨折したひと、左薬指の腱を痛めて治療中のひとがいるので手前までいって本流をつめる。沢の流れが伏流になったところで昼食。例によって焚き火が始まる。周囲には枯れ木、倒木などよりどりみどり。あっという間に宴会場が出来上がった。火を囲むようにいつものようにアルコールが回され、自慢のサカナが振舞われる。
 自分の庭で火をたいてもご近所から苦情が出るご時世だが丹波にはまだこんなところが残されている。麻植氏は何か所もこんなところに案内してくれる。さすが丹波の守、思い入れと経験には恐れ入るばかりだ。
 今年は暖冬で雪がなく恒例にしていた氷ノ山のスキーツアーは中止になった。しかし、ここ数日本来の寒さが戻り、焚き火がありがたい気温となった。計画していた山行がダメになっても代案がすぐ出てきて実行に移せるのは臨機応変さと十分な知識を備えたKGACの歴史の積み重ねがあるからだ。
 飲んでクダまいているだけではありませんよ。どこからともなく丈山まで登ろうという声が上がりさらに沢を詰めて稜線へ。時間的な都合で丈山の肩まで落葉の山道を歩いた。
 春まだ浅い丹波はなかなかのもので病みつきになりそうな魅力を十分に備えているのを改めて認識させられた。
                                (42年、中井祥雅)
 
 

例会山行案内

 投稿者:中井祥雅  投稿日:2007年 3月 1日(木)17時01分55秒
  ◆3月例会
◆集合 3月17日(土)10時AM JR新三田駅
◆目的地 丹波方面(当日の天気などを見てコース決定)
◆持ち物 弁当、雨具、防寒具、ヘッドランプなど
◆リーダー 麻植正弘(S40年)もしくは小西(S40年)
◆問い合わせ 小西、または中井(S42年)まで。車の手配はします。

 恒例にしていた氷ノ山スキーツアーは雪不足のため急遽予定を変更しました。ふるってご 参加お願いします。
 

松田政男先輩殿

 投稿者:南井英弘  投稿日:2007年 2月28日(水)12時04分24秒
  厳冬期、特に富士山近辺は寒さが厳しい中、相変わらずの山行に敬意を表します。
益々のご健足をお祈りしています。
 

2月の山行

 投稿者:松田政男メール  投稿日:2007年 2月25日(日)15時26分22秒
  2月17日の関東地区のOB会の「日の出山」山行は楽しみにしていたが、所用で参加できず、大変残念であった。
 2月3日 達磨山(982m)
伊豆山稜線歩道を土肥峠から戸田峠まで歩くコースである。土肥峠を出発し、登り約1時間少々で土肥駐車場の展望台に着く。晴天に恵まれ、足元に土肥港、遥か彼方に北岳より南の南アルプスの全容が望見出来た。伽藍山(867m)を過ぎるあたりから富士山が姿を現し
登り下りを繰り返して約1時間で達磨山(982m)山頂に着く。駿河湾越しに霊峰富士は南アルプス,愛鷹、箱根の連山を従えて優雅に裾野を広げていた。昼食の後、約1時間で小達磨山(791m)を経て戸田峠に達し、金冠山(816m)を往復して、ダルマ山レストハウスに下った。
 2月22日 曽我丘陵の散策
曽我丘陵は国府津駅から北西に伸びる御殿場線の東側に続く低い丘陵である。国府津駅近くの菅原神社に集合して、直ちに丘陵に取り付く。小さな登り下りを繰り返して約2時間で鎌倉時代に重要な峠として使われた六本松跡に着く。更に約1時間、不動山(328m)、浅間山(317m)を経て、いこいの村に着く。道中、道の両側は殆どがみかん畑で、所々で満開の梅が馥郁たる香りをただよわせていた。富士は霞んで見えなかったが、矢倉岳から金時山、明神岳、神山等箱根の山々を左手に眺めながらの、のんびりとした歩きを楽しんだ。
いこいの村で昼食の後、約1時間30分で第一生命の社屋の前を通りJR松田駅に着いた。駅からは丁度満開の河津桜が望見出来た。
 

狩谷様!

 投稿者:鮎川  投稿日:2007年 2月19日(月)20時47分40秒
  東京からの「山行投稿」!
次回、バッタさんのエピソード続編(今までの説はおおやけにされています!)を楽しみにしています。
何か新説が判明したか?真の(新の)エピソードは「なにか?」を楽しみに待ちます。
岩見重太郎?(=イノシシ退治)、西堀栄三郎氏の(比良でのイノシシ!)捕まえ・・・
積雪期・北アルプスでの「カモシカ捕獲」は空前絶後です。真相ははたして何か?
 

東京OB親睦登山

 投稿者:狩谷  投稿日:2007年 2月19日(月)15時18分33秒
   土曜日(2/17)東京OBの親睦登山を実施しました。参加者は三沢さん 木村さん 箕島さん 大橋君の5名。コースは奥多摩 日の出山(900m少々)。天候にも恵まれ二俣尾駅から約3時間でピークに、下山は五日市方面へ、つるつる温泉でひと風呂浴びて一杯やって帰りました。今日のメンバーではルートが軽すぎたようで、次回は短いが「廃なルート」を計画します。とはいえ談笑しながらの登山もなかなかオツなもんで、年齢を感じさせないパワーには敬服しました。温泉でみたバッタさんの仮面ライダー?のような腹筋といい、三沢さんのアジな世相放談といい、山岳部は個性的な人が多いな~と再確認した次第です。しかしなぜバッタさんと言うかについては、次回のお楽しみ!と語ってもらえませんでした。どなたか真実の投稿をお願いします。
 当日はぎりぎりまで天候がはっきりしなかったため、事前に当掲示板に投稿するのは控えました。
 

懐かしの2コース

 投稿者:南井英弘  投稿日:2007年 2月 1日(木)20時20分9秒
  松田政男先輩殿:今年も幸先良いスタートですね。新婚時代横浜に住んでいたときに度々三浦半島を歩き、武山に登った(?)のを懐かしく思い出しました。今年も昨年に勝る山行を重ねられる事をお祈りしています。
木村員士様:仁川渓谷、ムーンライト、真珠、バットレス、五カ池、心に響きます。50年前、汚いトレパンで過ごしていた日々が、あの薄暗い部室での生活が、そして皆さんの顔が甦ってきました。バッタさんは冬場はスキーだけかと思っていましたが失礼しました。
 

1月の山行

 投稿者:松田政男メール  投稿日:2007年 2月 1日(木)15時42分21秒
   1月16日 三浦散策
三浦半島の最も南に位置する武山から三浦富士に連なる山並みを歩いた。京浜急行電鉄津久井浜駅より出発、1時間少々で武山(200m)山頂に着く。山頂には武山不動尊があり参詣の後、砲台山(206m)、三浦富士(183m)と静かな山並みを楽しみ約2時間、横須賀リサーチパークの水辺公園に着く。昼食後約1時間でYRP野比駅に下った。
 1月28日 景信山(727m)
タクシーで小仏登山口まで入り1時間少々で景信山山頂に着く。山頂で正月恒例の餅をつき、ゆずねぎ、大根おろし、黒ごま、あんこ、納豆等々でつきたてのお餅を味わった。食後城山(670m)、高尾山(599m)へと縦走し薬王院に参詣してケーブルで下山した。
 

1月例会山行・新年会報告

 投稿者:木村員士メール  投稿日:2007年 1月17日(水)21時38分15秒
  今回の報告は久しぶりに東京から参加した木村が報告します。
1月14日(日) 快晴
コース:関西学院~仁川渓谷~五ケ池~樫ケ峰~社家郷キャンプセンター
参加者:田中(外)、麻植、中野、阿形、平賀、大西、木村、今元、中西、岡本、小西、青木、中井、計13名(敬称省略)
学院時計台前10時全員時間通りに集合小西リーダー先導で懐かしい仁川渓谷、岩場練習のムーンライト、真珠、バットレス、を眺めながら4-50年前の話をしながら五ケ池へ、ボート乗り場跡地から池けを半周し、西宮カントリーと宝塚カントリーの間を通り抜け逆瀬川からの道路を北上し樫ケ峰登山口より山頂に1時30分着、お酒を飲みながらの昼食、木村持参のアメリカ産くらげ(木村の仕事の取り扱い商品)を味付けし皆に試食願った処非常に好評でした。3時山頂を出発キレット経由社家郷キャンピングセンターに4時到着。今回のコースは懐かしい仁川渓谷、五ケ池、初めての樫ケ峰(甲山を前に見て大阪平野の展望が最高)を組入れた山行で久し振りに懐かしい先輩後輩と楽しい山行ができました。(リーダーの計画が良かった?)
下山後西宮北口の酒処”たてやま”で現役の出本、田中、2名を加え14名で鍋料理を楽しみました。
席上麻植さんから氷ノ山スキーのお誘いをうけ参加したいとおもいます又多数の参加があればと願っています。
 

字句訂正

 投稿者:服部 有人メール  投稿日:2007年 1月16日(火)14時41分49秒
  スキーテスト報告の文中、靴の項目終わりの方で「前期」とあるのは「前記」に。板テストの項で最後から4行目「③の板の方・・・」は「②の板の方・・・」に訂正します。投稿文を良く確認しなかったせいです。すみませんでした。  

服部 有人様

 投稿者:木村員士メール  投稿日:2007年 1月15日(月)21時07分4秒
  ビンディングに合わせたスキー靴購入すみませんでした。
踏み込みストッパー無いとの事ですが、従来そのビンディングに着けていたものを取り外し今の私のビンディングに取り付けていますので同じものの購入は可能です。(門脇のストッッパアーも同じだとおもいます)
アトミックのスキーはゲレンデ用のスキー板から軽いのを選んだので板は硬めだと思いますので圧雪されていない雪だと回転し難いかもしれません。
 

服部有人様

 投稿者:南井英弘  投稿日:2007年 1月13日(土)21時28分1秒
  古希を越えてもまだまだスキー3台の実地テストする気力と体力に敬意を表します。
私のように一度、195~205cmから165~160cmに、しかも、カービングに乗り換えると長い板は怖くて履けなくなりました(昨シーズン、霧が峰で長いのを借りて山スキーをしましたが怖かった)ただし、これから山スキーを楽しむためにはそれなりのビンディングや板を検討しなければと思い悩んでいるところです。
 

木村員士さま

 投稿者:服部 有人メール  投稿日:2007年 1月13日(土)13時52分22秒
  木村君のメールアドレス宛に何度送ってもDelivery errore
でとどきませんでした。KGACの会員の皆様にも無関係でないので
この場所を借りて、あなたから預かっているスキー板の試走報告をします。
1月5,9,11日の3日間に分けてですが、新調スキー靴で3本のスキー板を試走してみました。場所はピラタス、白樺国際。試走距離約40km。
 靴: GarmontのG-Ride,2006年モデル。足のサイズ26.5。靴の寸法30cm。 門脇君と小西君の靴は確か同メーカーのG-Lite だと思います。こちらの方が安いし軽くて良いのですが、足のサイズに合わせると靴寸法が30cmを越えます。シェルの造りが違うようです。木村君の板に付いているDiamir のビンディングはTitanal のSサイズ。靴サイズ30cm以上はなんぼ頑張っても入らない。MサイズならOKだったのですが・・。ビンディングに合わせるため前期の靴にしました。登り下り兼用靴ですが、少し膝丈が長くなり、その分滑降には適しています。スポーツ靴下着用でつま先に余裕有り。
 板: ① Head 195cm 98年から使っているカービングでない直刀タイプ。
    ② Atomic  Mega-Curv.1.20L 170cm 99年製 家内が使っていた板
    ③ Atomic  Bete-curv18m      160cm   木村君の板
    いずれの滑走面もベースワックスの再処理を済ませ、テフロン系のスキーワックスで磨いてあります。
 テスト感想
    ①の板は直進性とスピード能力が抜群に高い。圧雪ゲレンデで滑るには靴を登りモードのままで、従来のSalomon スキー靴使用時と全く変わりなし。安定感はある。
    ③木村君の板 先ず軽い、取り扱いが楽、滑走中にテールを踏んだり、先端が重なったりする事は先ず無い。操作が楽。スピードは3本中一番低い。直進性安定感も良くない。新雪の吹き溜まりへ歩いて入ったところ、靴の丈以上にもぐった。ベルト式の流れ止めは、はめるときは大したこと無いが、はずす時に雪が入り込んで上手くはずれないことが多く、かがみ込んでふうふういうことになる。Titanol Ⅰ型に合う踏み込み式のストッパーは無いそうだ。ゴンドラに乗ったり、ケーブル利用のスキー場は対策を考えねば・・・。この板の最大の利点である登りを、今回テスト出来なかったので、次回2月にトライしてみる。ゲレンデだけのスキーなら、③の板の方がスピード、直進性とも少し高い。その分少し重い。  カービング・スキー術を知らず、昔流スキー術でのテストだから、本来の板の能力は出せていないのかも知れない。ご意見があればお聞かせ下さい。
       2月は半ば過ぎに蓼科にまた来ます。


A.Hattori 服部 有人
 

謹賀新年

 投稿者:甲南山岳会  投稿日:2007年 1月 1日(月)12時09分6秒
  謹賀新年

KGACのますますのご発展をお祈り申しあげます

甲南山岳会HP管理人
 

新年登山、新年会ご案内

 投稿者:中井祥雅  投稿日:2006年12月31日(日)15時05分32秒
  <日時>1月14日(日)午前10時関学時計台前集合
<行程>仁川渓谷→五か池→社家郷山
<持ち物>昼食、酒、防寒具など
<新年会>西宮北口の居酒屋『立山』、北出口、西口すぐ。☎0798-63-2780
     午後5時30分から鍋料理(費用)、3000円程度
<リーダー>小西啓右(S40年)
<問い合わせ>小西、中井祥雅(S42年)、料理準備のため10日までに連絡お願いします。       新年会のみの参加も大歓迎です。
 

木村員士さま

 投稿者:南井英弘  投稿日:2006年12月31日(日)08時16分39秒
  いよいよ日本国内にシーズン到来ですね。懐かしの天元台からスタートされたと知り喜んでいます。30余年前、天元台の麓、白布新高湯では電気も無く、多量に湧き出す温泉宿に泊まった思い出のスキー場です。がんがん滑ってください。  

松田政男先輩殿

 投稿者:南井英弘  投稿日:2006年12月31日(日)08時07分18秒
  本年は32回のトレッキングを楽しまれたとのこと、誠に羨ましき限りです。12月を含め毎月かなりの登山を重ねておられますが、あたかも近所のハイキングに行った程度の表現に先輩の奥ゆかしさを感じ取っています。傘寿をこえてのご活躍をお祝いすると共に私達後輩の素晴らしい手本となっています。07年も益々のご活躍をお祈りしています。  

12月の山行

 投稿者:松田政男メール  投稿日:2006年12月26日(火)15時10分19秒
   12月5日 丹沢大山の尾根歩き
蓑毛バス停よりスタート、約1時間で大山から南にのびる尾根上の蓑毛越に着く。これより尾根筋を初冬の太陽を浴びて黄葉を楽しみながら、浅間山(680m)、不動越、高取山(556m)、念仏山(ここで昼食)を経て善場峠に下り、弘法山、権現山を経て小田急秦野駅までのんびりとトレッキングを楽しんだ。
 12月14日 倉見山(1256m)
倉見山は中央高速河口湖線をはさんで三ツ峠山の向かいの山である。富士急行線東桂駅をスタート約20分、長泉院と云う寺の墓地が登山口になっている。すぐ山道になり樹林帯のなかの階段状の道を登り尾根に取り付き、登り下りをくりかえしながら約2時間で山頂に着く。正面に富士山、左に御正体山等が眺められる筈であるが、あいにくの天候で三ツ峠山が間近に眺められただけで残念であった。中食後向原峠を経て約2時間富士急行線寿駅へ下山した。
 12月22日 弘法山(235m)
私の所属する湘南トレッキングクラブの年末恒例の「弘法山芋煮会」である。小田急鶴巻温泉駅より吾妻山、善場峠を経て弘法山へ約1時間30分。落ち葉を踏みしめての里山歩きである。芋煮で忘年会の後、善場トンネルをくぐり山裾の道を鶴巻温泉駅に下った。
 12月24日 景信山(727m)
今回は日影より小下沢コースで登った。JACの高尾の森づくりのエリアである。約2時間で山頂に着く。豚汁で昼食の後、堂所山、底沢峠、陣場高原キャンプ場を経て陣場高原下バス停に下山した。約2時間、久しぶりの晴天で落葉を踏みしめての今年最後のトレッキングを楽しんだ。
 今年は1月5日の大山の初詣に始まって、32回のトレッキングを楽しむことが出来た。楽しかったと云うよりは、しんどかったと云うべきか?。いずれにしても健康の賜物で両親に感謝。初めての山、めぼしい山は三筋山(伊豆)、守屋山、箱根神山、赤城黒桧山、金時山、浅間黒斑山、蓼科山、谷川岳、茶臼山(美ヶ原)、小楢山、矢倉岳、茅ヶ岳、安達太良山、磐梯山、高柄山、本仁田山、倉見山等々。
 

今シーズン初滑り

 投稿者:木村員士メール  投稿日:2006年12月19日(火)22時08分16秒
  16日、17日天元台スキー場(山形)にJAC仲間5名と米沢山岳会所有の山小屋(天元台スキー場)に1泊同山岳会メンバー13名でゲレンデスキーと山スキーを楽しんできました。
16日 東京を6時出発11時天元台スキー場着曇り時々雪午後ゲレンデスキーを楽しみ夜は芋煮汁で乾杯。
17日 曇り時々雪 9時小屋を出発リフト3本を乗り継ぎシールにて稜線の人形岩まで登り12時30分折り返しました。稜線は気温-6度ガスがかかり樹木にはエビのシッポができ冬山の気分を満喫してきました。
雪の少ない今シーズンでは最高の滑りができ楽しい2日間を過ごしました。
 

写真閲覧方法

 投稿者:鮎川  投稿日:2006年12月11日(月)18時25分21秒
  小西氏の「ダウラギリBC及びニュージーランド・スキー行」の写真を別枠[kgac-photo]に仕分けしました。
このパスワードを記入して<スタート>をクリックするとスライドで閲覧することができます。
 

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