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只々 気力体力に感服

 投稿者:山中幸夫  投稿日:2015年 8月20日(木)11時55分7秒
   孫の夏休み課題!「郷土の歴史」を手伝う為、三重郡朝日町小向の歴史産業を検索している時に偶然「東海道五十三次」に出会いました。 取り急ぎ、桑名から京都まで一気に拝見し、ひと時の小旅行をさせていただいた感!に浸りました。途中の、石薬師にも友人がおりますし、水口の手前には(今郷)親戚もあり、水口にもよく行っております。 の、わりには何も目に入って無かった事を痛感し今後の旅のありかたを工夫しなければと、感じました。 今後のご活躍祈ります。  私の住まいは三重県鈴鹿市です。 至福のひと時に感謝!  
 

藤川宿 むらさき麦うす焼きせんべい

 投稿者:菜の花  投稿日:2015年 8月19日(水)19時23分9秒
  国道1号線沿いで、名鉄藤川駅のそばにある、道の駅藤川のおみやげをいただきました。
地元の飲食店やコンビニもあるということで、次回歩いた時には立ち寄ってみます。
 

全力ウォーキング

 投稿者:かま1192  投稿日:2015年 4月12日(日)19時14分3秒
  こんにちは。
楽しく拝読しました。
私は鎌倉に住んでおりまして、もともとはメタボ解消のために歩き始めたのですが、鎌倉七口という切通しをはじめとし、市内の道はほとんど制覇してしまいました。

そんななか、東海道、中仙道、甲州街道制覇..といった強者のみなさんの体験談をネットで見つけ、いつしかその仲間入りしたるわい!などと思っていました。

今年の3月のある日、ついに日本橋に立ちました。
『あれ?どっかで見た人が...?』
なんと取締役で、一緒に写真を撮り合いました。

その後社内で会ったときは、お互い無言でニヤニヤしながら「(どこまで行った)...?」
「保土ヶ谷」「藤沢」と言った会話をしています。
社長も東海道を歩いていると聞きました。
そういえば、最近少しスリムになったような..(笑)

歩いていると、同じような人を見かけます。
だいたい本を片手に歩いていますので、同じ目的の人がすぐわかります。
しかし、最近は便利な世の中になりましたね。
私は事前に調べていくのでスマホだけです。
スマホ1台あれば、地図、ナビ、ネット、写真撮影とすべてがOKです。

本日(2015年4月12日)は藤沢~大磯を歩きました。
帰るとき、大磯から藤沢まで電車に乗りましたが、電車って素晴らしいですね。
普段遅れたり運転見合わせになったりすると腹が立ちますが、徒歩5時間を電車だと30分かかりません。
芸能人の24時間マラソンとか箱根駅伝なんて神ですね。

また参考にさせていただきます!
 

同じく東海道

 投稿者:MoMo  投稿日:2015年 1月25日(日)21時58分9秒
  大変、お疲れ様でした。
貴重な記録、とても楽しく拝見させていただきました。
私も、昨年4月の誕生日を期に、京都三条から、日本橋に向けて、旧東海道を歩き始めました。
今月には、ようやく桑名までたどり着きました。
昨年夏には、熱田(宮)から桑名まで、「七里の渡し」として船で渡りましたので、次回2月は、宮宿からの出発となります。

あ!申し遅れましたが、私の場合は、旅行社のツアー参加で歩いております。
最近は、この手のツアーも何社かで企画されてるみたいですが、全25回で、まだ1年以上かかります。

でも歩いてみると結構楽しい。日本橋までたどり着けたら、今度は、日本橋から三条に向けて歩いてみたいな~、などと考えるほど。

「見たよ。」だけでも一言、という事でしたので投稿させていただきました。
道中の記録とともに、雑学も非常に参考になります。
今後も、また時々、進行に合わせて拝見させていただきたいと思っています。
 
    (管理人) 「MoMo」さん、初めまして。
そうですね、今は旅行会社のツァーがあるようですね。

私が歩いた頃は、旧東海道を歩く資料が殆どありませんでした。
ですから自分で各市役所や役場に旧道の場所を問い合わせたり致しました。

でも、何から何まで自分でやったので、楽しかったです。
歩き終わって、大分経ってから旧東海道に関する本が続々発行されました。
それらを買いあさりながら、このHPを立ち上げました。

今思い出しても、よく歩いたなぁ、と感慨に浸ります。

「MoMo」さんは東下りですから、日本橋に到達した時は、きっと感激しますよ。
道中、気をつけて!
無事に日本橋に着きますように!
 

「初恋の思いで」

 投稿者:トレ56  投稿日:2015年 1月17日(土)20時38分53秒
  初めまして、「東海道五十三次」楽しく拝読させていただきました。
とても壮大な浪漫のある旅行記とても感動いたしました。
私事になりますが以前、昭和30年代から昭和60年代初期にかけて、旧東海道、大森美原通りに住んでおりました。
先生の旅行記2日目、大森本町のお写真の場所(この近辺)に住んでおりました。
そして、ページを進めると「商店街の駄菓子屋さん つなしま」と言う写真を拝見して
45年以上前の青春を思い出しました。
当時中学生だった私の初恋の相手が、この写真の駄菓子屋さんのお嬢さんでした。
旧東海道、美原通りでは、毎月6の日(6日、16日、26日)に縁日が開かれてとても賑やかでした。
この縁日の夜、お店の手伝いで働く彼女に会えるのがとても楽しみで、1歳年上の彼女に会うために遅くまで縁日に行ってよく親から怒られたものでした。
今では、お互いに60歳代の「ジジ、ババ」になってしまいましたが本当に懐かしい思いです。
26年前から、オーストラリアに永住しまして、現在では、毎年来日の際、日本の各地域のウオーキングが楽しみになっています。
紀伊熊野古道、石見銀山、京都、奈良の郊外の散策など近年歩いてみました。
日本の美しい自然や文化、そして歴史ある良き古き日本などやはり日本人に生まれて本当に良かったと痛感しております。
今年は、先生の旅行記の中から可能性のあるコースを選びをウオークしてみたいと思っています。
先生のご健康並びにご活躍をお祈りしております。

 
    (管理人) 「トレ56」さん、初めまして。
あの大森の駄菓子屋さん、「ツナシマ」さんのお嬢さんが初恋の相手ですか!
それはそれは!
確かに懐かしい思い出でしょうね。

26年前からオーストラリアに永住されたのですか。
オーストラリアはかなり前、シドニーとブリスベンに家内と観光旅行に行っただけです。
ブリスベンではレンタカーを借りて走りましたが、日本と同じ右ハンドルで左側通行ですから、大変走りやすかったです。

年一回来日されて各地を回られている由ですが、その方が日本を新鮮に見ることが出来るでしょうね。

あ、それはそうと私は「先生」と言われる身分でもなく、神奈川県は横浜に生まれ、後、同県内の平塚に越し、
脱サラして自分で仕事を始め、3年前仕事を切り上げたと同時に家内共々長野県大町市に越してまいりました。

平塚に居る頃はマンションの6階から毎日相模湾、箱根・伊豆連山を眺めていましたが、元来山好きで、
仕事を終えたら若いころ自分達が登った山を見ながら過ごす、という夢を実現させたのです。
今は毎日、家内と山を眺めたり、近隣にドライブに行ったり、趣味の写真を撮って過ごしています。

ブログに、こちらの生活などをUPしていますので、お時間がありましたらどうぞご笑覧下さい。
では、「トレ56」さんも、どうぞお元気で!

http://blogs.yahoo.co.jp/octagon1712_1

 

水口宿

 投稿者:ばあさん  投稿日:2014年12月29日(月)09時45分20秒
  連投失礼します。

例の「大名の旅」を読んでいて、水口宿の旅籠「枡屋」旅館の話が出てきましたよ。宮本常一は昭和30年代(多分)に当時80歳になるこの家のおばあさまから昔の話を聞いていろいろ書いています。ここのサイトの写真に写っておられる旦那様のお母様、またはおばあ様ですね。当時の枡屋の表の写真も白黒で載っていますが、変わっていませんね。

ここのサイトは、まずきちっと地図が出ていて(これが重要)、あとはその宿の現代の町並みが大きな写真でたくさん紹介されていて、実にわかりやすいです。
 
    (管理人) 気に入って頂いて、ありがとうございます。

ところで、そうなんです、歩き始めたのは1997年です!
若い頃から山登りが大好きで、一週間十日間、テントを背負っての山旅をしていましたが、
中年になると体力も時間もなくなり、なにか計画を立てて大きなことをしたいなぁ、
と思っていた時、「そうだ、旧東海道を歩こう!」と思いついたのです。

今でこそガイド・ブックなどは豊富に出ているし、TVで放映したり、関連書籍も出ていますが、
私が歩いたときは、本屋にそういう本は一冊もありませんでした。

そして今は大勢の人が歩いています。
あの頃、旧東海道を歩いていると「どこに行くの?」とよく声をかけられました。
「歩いて、京三条大橋まで」と答えると「え、え~~~~?」
とビックリされたものですが、最近はTVなどで観ると、各宿場や間の宿、立場、一里塚など、
案内板が出来たり、案内所が新設されてボランティアの方がいたり、便利になりました。

しかしその分、なんだか旧東海道も観光地化されてしまった感じです。

たまに、家内と話します。
「鈴鹿峠のおばちゃん、元気かなぁ。もう一度、いきたいなぁ」などと。

「枡屋」さん、そうですか、「大名の旅」に祖母の方が載ってるんですか。
懐かしいなぁ、あのご夫婦も元気かなぁ。

ほんとうに楽しい、想い出に残る東海道でしたよ。

ところで「ばあさん」さんは、外国はどちらにお住まいなんですか?
 

京の三条大橋到着

 投稿者:ばあさん  投稿日:2014年12月23日(火)12時40分45秒
  アマゾンの古本で買い込んだ「大名の旅(本陣を訪ねて)」(宮本常一著、現代教養文庫 社会思想社 昭和43年)を読んでいて、「坂下」と言う地名を見たので、いったいどこだろうとネットで検索、このサイトにたどり着きました。面白くて、2,3日で、一気に三条大橋にたどり着かせていただきました。ありがとうございます。

でもここのサイトもそれほど最近でもないんですね。旅は1997年から2000年とか。いい写真びっしりですね。私は海外にいて、一年に一回くらい実家に2週間くらい帰っている人間です。帰国のついでに、名所旧跡もいつも見て歩いていますが、ここの写真もそうだけど、今の日本の住宅や通りの風景を見て、今の日本がどんな状況の途中であるのかを見れるのが面白いですね。まあ、表通りの景観はどこもひどいですが、それでもまだこれだけ見るに値するものが残っているのを感謝すべきなのか。
番外編も次々あるようなので、また明日から楽しませていただきますね。(2014年12月記)
 

関宿

 投稿者:ばあさん  投稿日:2014年12月23日(火)11時58分55秒
  関宿、見ごたえありそうですね。次回帰国の際には行ってみたいです。  

近江の国3-コメその2

 投稿者:ばあさん  投稿日:2014年12月20日(土)13時51分38秒
  今気づいたけど、これ1997年から歩き始めたんですね。うわー、大昔じゃないの。「今は昔」っていうんですかね。もうすでにまた激しく変わってるんでしょうねえ。日本もめちゃくちゃ変わってるから。景観の観念もない人ばかりになってしまっているし。悲しい。観光でお金を儲けたいという動機だけが、わずかに歴史的景観を残しているような気がしますね。  

近江の国3

 投稿者:ばあさん  投稿日:2014年12月20日(土)13時43分25秒
  今日はここまで。明日から東海道の最初に戻って読ませてもらいますね。このサイトお気に入りに追加です。  

鈴鹿峠

 投稿者:ばあさん  投稿日:2014年12月20日(土)13時31分15秒
  たっぷりの写真、楽しませてもらいました。帰国するたびに日本中をわりとよく旅行してるけど、まだ鈴鹿方面は行ったことがないです。今海外に住んでいるので、もうこういうとこまで行くチャンスはないと思う。まだ四国に全然行ってないので、次回は四国を計画してます。ネットで各地の写真を見るのが楽しみなんだけど、こういうたっぷりの写真が載ってるサイトが一番わかりやすくていいなあ。詳しく知りたかったら本を読めばいいですからねえ。ほんとにありがとう。  

やっと着きました

 投稿者:ヤジことキタこ  投稿日:2014年11月30日(日)10時11分54秒
  6年前に平塚でお世話になったヤジこです。
今月11月22日やっと三条大橋に着きました。
なんと6年もかかってしまいました。その間職場は変わり年齢は50代から60代に。
なかなか思うようには歩けず、もうのんびり行こうと、ここ3年は、年3回ペースで続けておりました。
最後の旅はにこにこさんと同じ手原駅からでしたが、手原の駅は立派な駅に変わってましたよ。
思えば2008年8月25日のヤフートップページで紹介されていた、にこにこさんの東海道53次道中記を拝見したのがきっかけで始めた東海道歩き。
何度も道を間違えたり、土砂降りの雨のなか何キロも歩いたり、三河おろしの突風には本当に参りました。
でも諦めないで良かった!
ありがとうございました!
大町に在住との事。地震大変だった事とお見舞い申し上げます。
 
    (管理人) おお、無事に歩いていたんですかー!
なにより、三条大橋到達、おめでとうございます。
感激したでしょう。
全然ご連絡もないし、てっきり途中であきらめてしまったのかと思っていました。

あの後も、東海道のオフ会をしたりしていましたが、3年前、若い時からの夢であった、仕事を終わった後は自分達の登った山々を見ながら暮らす生活が実現しました。
大町で晴耕雨読、いや、何も耕してはいませんが、のんびり写真を撮ったりしながら暮らしています。
こちらでもブログを始めています。
お時間がある時にでも、覗いて下さい。

それにしても、達成、おめでとう!

http://blogs.yahoo.co.jp/octagon1712_1

あ、そうそう、地震のお見舞いありがとうございます。
当地は白馬村から20kmしか離れていませんが、全く被害はありませんでした。
 

きままに

 投稿者:金ちゃん  投稿日:2014年 7月 4日(金)17時48分48秒
  思い付きと60歳還暦のお祝いに歩き始めました。10年前に会社をパンク。金はないが時間は存分いや限りなく有るぞ。金のある奴は時間、時、季がない。心はさえぎるものなし。気ままに
急がず歩いています。今は岡崎当り。島田宿で合った方に18切符を教えられる。今回それを使ってみようと思ってます。旧盆までには京に着きます。予定ですが。為になる情報を頂き感謝。私は無精でほとんどカメラ等の文明の利器を避ける事が本質と思っています。でもこのページには感謝感謝です。ありがとう。
 
    (管理人) こんにちは!
旧盆のころ、三条大橋に到着予定ですか。

岡崎まで来られているのでは、あとは鈴鹿峠が待っている!
鈴鹿を越えれば、間もなく関宿!
懐かしいなぁ、思い出します。

道中気をつけてお進みください。
暑い時期ですから、くれぐれも体調を崩さずに!
三条大橋上で、バンザイして下さい!
 

東海道往復を終えました

 投稿者:あきらジィジ  投稿日:2014年 5月 3日(土)10時46分58秒
  「散歩人」さん、今はどの辺を「走って」いらっしゃいますか?
あなたの「西に向かって歩くのと東に向かって歩くのとでは、同じ場所でも景色が全く違う」という言葉に触発されて、中山道を歩き終えた後、京都から東海道を戻ってきました。
(この場をお借りしてご報告します)

往路で見落としたもの(一里塚や道標など)を発見したり、Y字路(往路では一本道)で分岐を間違えたりと、まさに景色の違いを楽しみ、またあったものがなくなり、なかったものができていて驚いたりもしました。
また、目だけでなく足でも往路と復路との違いを実感しました。峠や坂の上りと下りが逆になることです。
鈴鹿峠や箱根峠の上り下りが逆になるのは予想していましたが、日坂宿を出て小夜の中山へ向かう際の上り道が驚くほど急だったことが特に印象に残っています。多分、往路では日坂宿の川坂屋などに思いをはせていて下りの道など眼中になかったのでしょう。

京都からの東下りには足かけ2年もかかってしまいました。名所旧跡の見学も少しは心がけたのですが、結局、終わってみれば往路と同じ延べ18日間の忙しい旅(貧乏旅行)でした。
そうそう、途中「番外編」として「姫街道」を歩きました。

次は、日光街道です。千住宿からは「おくの細道」に挑戦します。
 
    (管理人) 「あきらジィジ」さん、お久し振りです!
そうですか、往復しましたか!
「散歩人」さんが言っていたとおり、やはり往路・復路では景色が違い、発見もあるでしょうね。

そうそう、「散歩人」さんは「塩の道」歩きの途中、家に寄って泊まっていきました。
ちょうど大町に越してきた3年前です。
元気でしたよ。

「あきらジィジ」さんはこの後「奥の細道」!
いや、「あきらジィジ」さんも元気です!





 

私もウォーカー

 投稿者:丸子の住人  投稿日:2014年 4月28日(月)10時22分21秒
  同じ時期に、西は丸子宿から白須賀宿を4日間で、東は丸子宿から箱根関所までを3日かけて
歩きました。 楽しかったですよ。
 
    (管理人) こんにちは!
丸子にお住まいですか。
それでは東海道歩きの人をいつも目にすることでしょう。

やはり丁子屋さんで、皆、とろろ汁を食べているのかな?
 

中山道太田宿

 投稿者:菜の花  投稿日:2014年 4月 7日(月)17時48分58秒
  名鉄広見線日本ライン今渡駅~高山本線坂祝駅近く(今渡公民館南交差点~国道21号線取組交差点)の中山道を歩きました。見所は、太田橋付近と少し下流のロマンチック街道の景観でした。
 
    (管理人) 「菜の花」さん、ご無沙汰いたしました。
相変わらず、あちこち歩いているんですねぇ!

私は信州大町に隠居してから、大好きな山を見ている昨今です。
山の、畑で働いている人を撮ったり、山を撮ったり、のんびりやっています。
 

お伊勢参り

 投稿者:お伊勢参り  投稿日:2013年11月24日(日)22時42分49秒
  日本橋を出立し七日目、掛川宿に到着しております。
次はいつ行けるかわかりませんが十二日間以内にお伊勢さんにお参りがしたいです。
しかし掛川くらいになると遠いので近場の箱根越えを日帰りで何回かこなしております。
 
    (管理人) こんにちは。
お伊勢参りが目的なのでしょうか?

今はもう既にお参りを果たせたのでしょうか?
なにせ、静岡県はとても横に長い県なので、私も通り抜けるのに苦労致しました。
 

金谷宿まで来ました

 投稿者:鉄紺魂  投稿日:2013年 5月18日(土)01時17分11秒
  ダイエットで始めたウォーキングでしたが、ただ普通に歩くのもなんだよな。。と思っていた所、会社の後輩が中山道を歩いていたので、それなら東海道でも始めてみるか?
と思い立ち、二月末から日本橋をスタートしました。
この前のGWに由比から薩埵峠を越え、大井川を越え、金谷まで歩いてきました。
思ってみたより、東海道歩いている方がいらっしゃるので、どこかでお会いできたら嬉しいです。
 
    (管理人) こんにちは。
今では東海道五十三次を歩いている人は多いのでしょうね。

私が家内と歩いた時は、沿道の人から「どこに行くの?」とよく声を掛けられました。
「歩いて、京三条大橋に。」と言うと、皆さんビックリしていましたが、今はもう見慣れたものになってしまったわけですね。

由比も、薩埵峠も、大井川も、金谷もハッキリ覚えています。

「鉄紺魂」さんは、今、どの辺を歩いていられるのかなぁ?

 

主婦5人組

 投稿者:さくら  投稿日:2013年 5月12日(日)08時40分25秒
  散策の大好きな主婦。思いつき?から始めた東海道の旅。

月に1・2回しか歩けないので、何年かかるかわからないけど制覇したい!

品川で購入した「広重の東海道五十三次八十二万歩の旅」に記録していくのが楽しみです。

 
    (管理人) こんにちは!
主婦五人組で歩きはじめましたか。
でもなかなか五人が揃って、というのは難しいでしょうね。

今はどの辺を歩いているのでしょう?
道中気をつけて!
また、お便り下さい。
 

街道

 投稿者:多治見弥次郎兵衛  投稿日:2013年 4月 7日(日)16時25分6秒
  3年前に禁煙したのをきっかけに、自宅から近い妻籠~馬籠の中山道をてくてく。
街道歩きの面白さに目覚め、去年中山道を踏破。
街道と言えば東海道。
という事で、去年のGWに日本橋から東海道を歩き始めました。

仕事の都合もあるので、休日や有休を利用して歩いては自宅に帰り、を繰り返して、ただいま関宿まで到達。

道中の名物や宿泊所はもちろん、「人」との触れ合いが何よりもの楽しみです。

今年のGWにはゴール予定。

次は甲州道中になりそうです。
 
    (管理人) こんにちは。
「多治見弥次郎兵衛」さんは既に京三条大橋に到着で、今は甲州街道を歩いているのでしょうか?

歩く旅は人との出合が何より楽しいですね。
私達も大勢の方に会いました。

色んな想い出がイッパイあります!
 

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