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速報!南井氏、チョー・オューへ出発

 投稿者:委員会  投稿日:2007年 9月 4日(火)12時47分2秒
  本日、9月4日、南井英弘氏はヒマラヤ チョー・オュー(8201米)へAG隊の大蔵喜福隊長と出掛けられます。
猛暑のなか激しいトレーニングを重ねられ、十分に準備を整え気合を入れての挑戦です。
無事の成功を心から祈念いたします。
 
 

東西合同懇親会

 投稿者:小西啓右  投稿日:2007年 9月 3日(月)22時49分33秒
  いよいよ今週末になりました東西合同懇親会、今年は参加者も多く盛会になりそうですね。
関西からは田中御夫妻、服部御夫妻、中西、岡本、青木御夫妻、中村副部長、浅田、小西が参ります。ゴルフ参加は田中御夫妻、服部御夫妻、中村副部長、小西です。幹事さんよろしく。
涼しい蓼科での登山とゴルフが待ちどうしい!
 

追伸

 投稿者:狩谷  投稿日:2007年 9月 3日(月)22時36分7秒
   良薬口に苦し? アミノバイタルプロはまずいです。変に味を整えようとしたのが悪いのか後味が悪い、残る・・・ 以前あったドリンク剤の「アルギンゼット」を凝縮して粉末にして更にビタミン臭くした感じ、まあ主力成分が一緒ですから。それと口に含んだ時、あの胃のレントゲンを撮るときにのむ発泡剤の食感と似ている。もちろんシュワーッ!とはしませんが・・・ 私は薬系はかなり味の濃いものでも大丈夫なのですが(たとえば高麗人参エキスなど原液でなめても平気!)、このバイタルプロはちょっと気になる。人工的だからか?  

不思議なサプリメント

 投稿者:南井英弘  投稿日:2007年 8月30日(木)20時03分25秒
  狩谷さんが実体験してくださり、「効果抜群」といった好結果が出たようで喜んでいます。
登山中に服用すれば、その場で効果を体感できますが、これを日頃のトレーニング時にも服用すれば足腰の筋肉が発達するのは間違いなし。
まだ試した事のない皆さん、東京大学大学院、大谷勝教授の指導で多くのオリンピック選手が服用しているので安心下さい。
 

効果バツグン!

 投稿者:狩谷  投稿日:2007年 8月28日(火)12時25分48秒
   南アの塩見岳~北岳を縦走して来ました。(昨日下山)3泊4日ですが毎日ピーカンで、下山日に肩の小屋のテントサイトから北岳をもう一回往復して展望を満喫してきました。同行者はアルプス初めて、テント初めてのフレッシュマンでしたが、稀に見る好天にすっかり感激。この2年間の奥多摩・奥秩父での鍛錬が実ったと大喜びでした。
 ところで今回の山行では、以前話題?になった「アミノバイタルプロ」を試してみました。結果は「効果バツグン」、同行者も一緒に毎日3回服用しましたが、筋肉疲労度がぜんぜん違いました。ハードな行程の翌日でも足の筋肉痛はほとんどありませんでした。まあ練習(2週に一回ペースの山行)の成果もあるのでしょうが、「アミノバイタルプロ」の効果は高かったと思います。これは今後も手放せそうにありません。
 

パソコンで効率化と省紙化を

 投稿者:南井英弘  投稿日:2007年 8月23日(木)21時20分34秒
   パソコンが部室に入り良かったね。
 情報収集、情報の整理、情報発信にフルに活用し、OB達への連絡もEメールを基本として極力省紙化、郵送費用など節減して登山道具など購入に当てるように。
 また、新人、後継者獲得の為、魅力的な写真入のホームページを一日も早く立ち上げることを願っています。
 

パソコン購入

 投稿者:中島健郎  投稿日:2007年 8月23日(木)12時44分50秒
   先日KGACより現役への寄付ということで、パソコンを購入させていただきました。どうもありがとうございます!
 この時代にパソコンがない部室では、仕事がはかどらず大変苦労しておりました。パソコンの導入により、計画書や報告書、資料や写真などのデータ化保存を図り、情報の整理を行って次世代へと受け継いで行きたいと考えています。また、ホームページの活性化を目指し、新入生獲得へとつながるよう努力いたします!!
 

茂見猛さんと至仏山

 投稿者:越田和男メール  投稿日:2007年 8月12日(日)23時17分25秒
  お邪魔します。甲南OBの越田和男です。
貴会の大先輩茂見さんとご一緒させていただきました。
JACのとある飲み会の席で、尾瀬の至仏山に行きたいねん、との茂見さんの一言にパクッと食いついた田村俊介氏(大阪外大OB)も一緒でした。猛暑の都心を抜け出して2000mの稜線上の心地よい涼風と、色鮮やかなタカネナデシコやカキツバタの群落が楽しめました。
小生より六つ年上75歳の茂見さんまだまだお元気です。ご報告まで。
 

シンポジウム「高所登山における突然死を考える」

 投稿者:南井英弘  投稿日:2007年 8月 9日(木)21時26分8秒
   エベレスト登頂後に突然死するケースが相次いだ。
8月8日、午後6時半から日本登山医学会と日本山岳会医療委員会の共催で表記のシンポジウムが東京四ツ谷の旧主婦会館で開催された。
 登山者、高所医学関係者、ガイド、運動生理学者などがパネリストとなり意見交換がなされた。昔風に高所に順応する為に登降を繰り返すなど、夫々に自分の見解や経験が述べられていたが、下記を除き観念的な話しが多かった。
 ①長年の経験で中高年者には昔風の上下を繰り返す高所順応は疲れを蓄積するので得策でなく、酸素を利用して高所に導く方が合理的だと考えるガイドの意見に、
 ②運動生理学者から運動生理学的にも現代の世界のアスリートはこのような合理的方向でスポーツに取り組んでいると肯定的な解説があった。
 ③若いガイドは長年ヒマラヤの高峰登頂を楽しみにしてきた先輩達の夢の実現にはBC入り後に疲れを蓄積せずに頂上を目指すのが良策だ。高所順応の為に登降を繰り返していては疲労が重なるとコメントした。
 

富士山での高所医学調査

 投稿者:南井英弘  投稿日:2007年 8月 9日(木)20時45分9秒
   8月4~5日にかけてNPO法人「富士山測候所を活用する会」の日本医科大学病院チーム(9人のドクターや技師で構成)による高所医学調査が富士山山頂で実施されました。私の主治医がリーダーを勤めておられ、モルモットと雑用係として参加させてもらいました。
 車の都合で私は単独でスバルラインPKから歩き始め、途中数回、血圧とSPO2を計測しながら登頂しました。食糧、燃料、シュラフ、水4リットルなど20kgの荷を担ぎ、台風の名残で強風の吹く中、6時間半でお鉢着。寒風で指先は凍えそう。
 翌朝7時前から正午まで、登頂者に高所医学調査の協力を依頼し、アンケート調査、血圧とSPO2測定、その上、下山時間に余裕のある登山者には「心エコー検査」を実施しました。
 私は連絡役や呼び込み役をしましたが、血圧とSPO2測定、そしてアンケート調査に50名ほど、心エコー検査に30人余の協力を得て有意義なデータが採れたようです。
 因みに私自身もこのNPO法人の支援をすべく会員になっています。ご関心のある方はご一報下さい。お待ちしています。
 

2007年東西合同懇親会

 投稿者:服部 有人メール  投稿日:2007年 7月16日(月)14時46分17秒
  今年度のKGAC東西合同懇親会の案内です。恒例により9月第2週の土、日、月に当たる9月8日の前夜祭から開会です。9日は山行で目的地を門脇リーダーらリーダー会で検討中です。ご家族連れで誰でも参加できるハイキングコースを目指しています。天気まわりが良ければ、バスで北沢峠へ上がり、北岳・仙丈岳・甲斐駒ヶ岳を間近に眺めてのトレッキングなど如何か、との案も出ています。10日はゴルフ会。近年参加者が少ないので止めようかと考えたのですが、橘元会長が好きだったコースを今年も手配できたので、もう一回続けることにしました。朝一番のスタートですから、風呂上がりに関西まで帰れます。是非ゴルフだけでも参加して下さい。詳しくは門脇功リーダーに問い合わせて下さい。Telは0266-76-2021です。  

アミノ酸効果

 投稿者:南井英弘  投稿日:2007年 7月 4日(水)21時40分27秒
   つい最近もアミノバイタルPROの開発者、東京大学大学院・大谷勝教授と何度か連絡を取っていますが、マナスルでのテスト結果はかなり評価できるものだったようです。まだ公開されていませんが、公開されたら直ぐにご報告いたします。
 松田様の場合は出発前と就寝前ハタイミングとして良いでしょうが、帰った時よりも下山した時の方がより効果的と思いますよ。それだけ早く筋肉の疲労回復,筋肉の復しゅうに寄与しますので。
 狩谷さんも試すとのこと。結果を楽しみにしています。
 

アミノバイタル プロ

 投稿者:狩谷  投稿日:2007年 7月 4日(水)18時52分33秒
  私も次回の山行(夏山縦走)で使用予定です。効果があるようで楽しみです。  

南井英弘様へ

 投稿者:松田政男メール  投稿日:2007年 7月 4日(水)17時15分49秒
  私の山歩きはせいぜい4〰6時間で問題ないと思いますが、貴殿から前にアドバイスいただきましたので、番茶をやめて緑茶に食塩を少々いれて持参しております。私も汗かきですがだいたい1リッター〰1.5リッターを持参し、少しづつ何回にもわけて飲んでおります。ご意見お聞かせ下さい。尚、前にお世話いただいた「アミノバイタル プロ」家を出る時と帰った時に飲んでおりますが、(特に疲れたときは就寝前も)非常に重宝させていただいております。有り難うございました。  

雲南懇話会

 投稿者:南井英弘  投稿日:2007年 7月 4日(水)11時49分37秒
  6月30日(土)午後1時から第6回雲南懇話会が市谷JICA研修所で開催され出席しました。母体はAACKの在京メンバー達が主体に立ち上げた情報交換会ですが、興味の有る方にはオープンです。前回から私も参加しています。ご興味があれば連絡下さい。次回の内容をお知らせいたします。
今回の内容:
1.K2登頂、東海大学山岳部2006の記録、隊長・出利葉氏講演と写真・動画説明、
2.地球温暖化は黄河にどのように影響しているか?、国立総合地球環境学・福嶌教授
3.茶馬古道の取材後記、写真家小林尚礼
4.地図と写真で見る能海寛のコース、国土地理院 長岡正利研究員
5.能海寛のたどった道、中央アジア研究家 金子民雄
6.ロビーにて茶話会
いずれも内容豊富で、個人的に探してもなかなか入手困難な資料などが沢山配布され、聴講し甲斐のあるものでした。
 

狩谷晋さま

 投稿者:南井英弘  投稿日:2007年 7月 4日(水)10時58分30秒
  「水のがぶ飲み」、水の飲みすぎは怖いものですね。昨年のマナスルでの苦い経験を思い出しています。飲むタイミング、適量、流失した電解質の補給など登山では毎回条件が異なり難しい問題ですね。また、加齢と共に電解質の吸収力など低下するだろうし。
また、人によって体質が異なり、同じ山道を同じ条件で登っていても私はいつも仲間の倍の汗をかいています。それだけに「水分補給」は私の今後の課題です。
 

松田政男先輩へ

 投稿者:南井英弘  投稿日:2007年 7月 4日(水)10時47分55秒
  6月の蒸し暑い山々に相変わらず登られ、精神力と健脚に敬意を表します。
関東の山は富士山が見えるか見えないかで印象が全くことなりますが、今回は1勝2敗のようでしたね。
狩谷さんが投稿して下さっている様に「水分摂取」には充分気をつけて!私が昨年マナスルで経験したのもこの類でしょう。恐ろしいものです。
 

こんな記事出てました。ご参考まで

 投稿者:狩谷  投稿日:2007年 7月 2日(月)12時39分9秒
   運動する際に水をがぶ飲みしすぎると、運動誘発性の低ナトリウム血症(EAH)におそわれかねない――。米国の専門家が医学誌スポーツメディシン5月号で、適度の水分補給を呼びかけている。
 運動時に水分をとりすぎて血液中の塩分濃度が下がると、けいれんや呼吸困難といったEAHの症状にみまわれるおそれがある。ジョージタウン大医療センター(ワシントン)のジョセフ・バーバリス教授によると、ある年のボストンマラソンでは参加者の約13%がEAHになった。今年のロンドンマラソンでも1人が死亡したという。トライアスロンや軍隊の行軍などでも報告例がある。
 運動を続ける時間が4時間を超えるようだと注意がいる。過去のマラソン大会の調査で、レース中に3リットル以上の水を飲んだ人がEAHになるリスクが高かったという。
 運動後に体重が増えれば水分の取りすぎだ。運動前後の自分の体重の変化(おおまかな汗の量)を調べ、その量に見合った分だけ水分を補給するよう心がけるべきだとしている。
 05年にEAH防止指針をまとめた経験があるバーバリス教授は「水の代わりに、塩分を含むスポーツ飲料を飲めばEAHを予防できるというのは誤解。スポーツ飲料も飲み過ぎると、やはり水分を取りすぎるリスクがある」と指摘する。
(朝日新聞Web)
 

6月の山行

 投稿者:松田政男メール  投稿日:2007年 7月 2日(月)11時55分43秒
  会報24号拝読しました。充実した内容で編集諸氏のご努力に敬意を表します。
 6月7日 越前岳(1504m)
越前岳は愛鷹連峰の最高峰である。十里木高原の越前岳登山口をスタート。草原の中の階段状の登山道を頭上の電波塔まで登るとすぐに展望台がある。富士山の撮影ポイントになっているが、ガスの中で何も見えない。ここからクマザサの緩やかな登りで上部の電波塔を過ぎると尾根上に三等三角点(1089.9m)がある。ここまで約40分。ここから樹林帯の尾根を約1時間20分で山頂に着く。山頂の手前に愛鷹ツツジの群落があるが、5月下旬から6月上旬が見頃だそうで遅かった。頂上から南へ呼子岳、鋸岳(1296m)、位牌岳(1458m)、袴腰岳(1248m)、愛鷹山(1188m)と主尾根が続いているが、我々は昼食の後、黒岳(1087m)へ向かう北東へのびる尾根を富士見台、鋸岳展望台を経て黒岳手前の愛鷹山荘から右へ愛鷹神社に下り、林道を愛鷹登山口に下山した。山頂から約2時間半。目の前の富士をはじめ愛鷹連峰の山々も、終日ガスの中で見えず残念であった。
 6月16日 金時山(1213m)
地蔵堂までバスで入り、夕日の滝を経て猪鼻峠(965m)まで約2時間20分、ここまでは樹林帯の緩やかな登りである。昼食の後、最後の標高差250mのアルミの梯子(12基)の急登を約40分で山頂に着く。私は何時も2,3回一息入れないと一気には登れない。晴天に恵まれ富士山、前回の愛鷹連峰、仙石原から芦ノ湖、箱根の山々と眺望を満喫した。30分程休憩の後、矢倉沢峠を経て仙石原の金時登山口に下山した。約1時間。
 6月24日 矢平山(860m)
矢平山は倉岳山(990m)とならぶ道志山塊の山である。中央線梁川駅をスタート。国道20号線を横切り、梁川大橋を渡り林道を約30分唐栗橋のところから山道に入る。月夜根沢に沿って渡り返しながら登っていく。最後の水場から急登20分で立野峠に着く。駅から約2時間。30分程前から雨が降っていたが樹林帯の中で雨具は必要なかったが、稜線に出るとそうもいかず、ここで雨具を着る。峠から右に行くと倉岳山で、我々は左へ矢平山へ向かう。細野山(838m)、トヤ山(808m)、舟山(818m)と結構の登り下りを繰り返して寺下峠(710m)に着く。峠より約1時間40分。ここで昼食。先ほどより雨風が激しくなって来たので、矢平山から四方津駅下る予定を変更して、梁川駅に下ることにした。約1時間40分で駅に着く。
 

会報 24号

 投稿者:南井英弘  投稿日:2007年 6月30日(土)10時21分22秒
  会報24号拝受、立派な装丁に相応しい内容が盛られ編集諸氏に敬意を表します。
特別に配布していただいた日本山岳会関係者2人やマナスル同行者からも豊富な内容、オールドOBから現役部員の投稿まで沢山の情報が記されており、大学山岳会のお手本のようなまとまりが羨ましいと評価してくださっています。
今後とも宜しくお願いいたします。
 

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